事務員で小柄の四十路巨乳人妻とエッチしたエロ話

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記事No.106:日付(2017-09-03)
カテゴリ:エロ/エッチ

連休が飛び石で、会社は前半の29日を勤務にし、1日からを休みに。
花は既に散っていましたが、花見会をして二次会まで来ていた事務のA子さん43歳をLINEで「この後飲みませんか?」と誘ってみた。

彼女は小柄ムッチリながら、かなりの巨乳で肉付きが良い太ももがまた、たまらなかった。

「おばちゃんなんか誘ってもつまんないよ。」なんて返って来ましたが、「こんな時しかチャンス無いし」と誘ってみると「奢ってくれるならいいよ!」とOKの返事。
待ち合わせて、少し離れた店に行き二人で飲みました。
「何人の女の子がここに連れてこられたのかなぁ?」なんて聞かれながら飲んで、店を出たら10時すぎ。

「何時までに帰ればいい?」と聞くと「12時過ぎたら帰らないと遅いと言われるから…」と言われて勝負。

小柄な彼女と路地を通り、ラブホがある通りに。
「ちょっとぉ!」と言う彼女の手を引いてホテルにin。

「ちょっとぉ…変態」と言われながら、エレベータで部屋に入り、「やだぁ~何考えてんの?」と。部屋に入りソファに座り、テレビを見ながら徐々にA子さんに触れていった。

「おばちゃんに発情してもつまんないよ。」と言いうA子さんの胸を触ると、ボリュームも柔らかさも抜群。

「駄目…」と胸を触る手を掴まれたが、俺は彼女のショートカットの髪に隠れた耳を攻めると「ンッ…ダメだって」と抵抗はあったけど、構わずに胸を弄り会社終わりだったから制服姿のA子さんのボタンを一つ二つと外しました。

「ダメだってぇ!」と押さえる仕草をしましたが、ブラウスの中に手を入れて巨乳を撫で回しました。乳首らしい場所をなぞるとビクッビクッと鋭く反応し、徐々に抵抗は無くなりました。

「ンッ…ンッ…」と吐息を漏らし、ブラウスのボタンを外すと今迄見たことがない程の胸が。

「あっち行こう」とブラウスを脱がして、A子さんとベットに行き、ブラを外すと「大っきいけど垂れてるよ」とは言われたが、小さい身体に似合わない豊満なオッパイがあらわに。確かに下向きでしたが圧倒的なボリュームには興奮させられた。

大っきめな乳輪と乳首にしゃぶり付き、「アンッ!アアンッ!」と喘ぎがおっきくなり舌で転がしたりして柔らかオッパイを堪能し、スカートの中に手を入れ、既に湿ったパンティ越しに撫でる。

スカートとストッキングを脱がしてパンティも脱がし「恥ずかしい」と言うA子さんの花弁を撫でると、一気に濡れが増して来たので、脚を開かせ舐めようとすると「洗ってないからダメ!」と隠そうとする。

「大丈夫」と隠す手を払い、舐め回せば「ああっ!いゃん!」と大きい声を上げて、腰を浮かしながら別人みたいに大きい声を上げてました。

そんな姿を見て、普段とのギャップに興奮した俺は、ズボンを脱ぎA子さんに一気にインサート。

「硬い!」と侵入者に声を上げるA子さんに突き入れ、中はヌルヌルさせながらヒダが程よく絡み気持ちいい。ゆっさゆっさと揺れる胸を眺め、感触を味わいました。

子供を三人産んでる割には締め付けもいいし、濡れは凄くピチャッ、ヌチャッと結合している中からエッチな音が漏れてきた。

「A子さんの中ヌルヌルだよ」と言うと「だって…気持ちいいんだもん」と言い、舌を絡めキスをし、A子さんとハメました。

「アアンッ!凄い気持ちいい!」と苦悶の顔をしながらオッパイを揺らすA子さんの姿。

家庭的な話をしている姿とは別人のA子さんを見ていると、思いの外高まりは早く、「出すよ!」と激しく突き上げフィニッシュに向かうと「中はダメ!」と言われ、本能的にばら撒きたかったが、また楽しみたかった俺はのA子さんにギリギリまで留まり、お腹周りに精子を放ちました。

「いっぱい出てる」とA子さんは手を伸ばし、しごく俺のを掴みしごき、撫で回してくれた。ディシュで拭いてあげて横たわるとA子さんは「恥ずかしい」と笑っていた。

「おばさんでもイケたんだね?」とA子さんに言われて「もちろん!すごい気持ち良かったよ!」と言った。

「全然違うね三十代は」と言われて「何で?」と聞くと「硬さも全然違うし、旦那よりデッカイかも」と笑っていた。

俺はA子さんと話しながら、オッパイを触り「凄い大っきい」と言うと「そうかな?一応Fだよ」と。三人目を生んだ直後はGカップだったらしい。触ってるうちにまたしたくなり、再びA子さんにインサート。

「強いんだね?」と笑うA子さんの中に、再び入り「中はダメだからね!」と念を押されながら挿入し、二回目を楽しみました。

しかし途中で携帯がなり、ベットの上に置いてたA子さんが見ると「ヤバイ、旦那旦那」とはめたままで電話に。

「うん、うん、まだカラオケにいるから、うん。いいから。タクシーで帰るから」と話をしていた。

俺は萎えないようにゆっくり動かし、「うん、判った。」とA子さん切ると「旦那、もうちょいしたら迎えに来るみたい」と言われて、そっからは一気に激しくした。

揺れ捲るオッパイを眺め、フィニッシュに向かい、再びA子さんの腹部に。
「ウフッ…二回目なのに凄い」と笑っていた。

起き上がるとジュルジュルと萎えてきたモノにしゃぶり付きなめ取ってくれた。
シャワーを浴びて来たA子さんと着替えてホテルを出ると、足早に旦那さんと待ち合わせてた通りに。

「連休は会えないかな?」と話すと「う~ん無理かも。だけど時間合ったらいいよ!」と話すと、「あっ!あれあれ」と指指す方向にミニバンがおり、「旦那旦那。じゃぁね!」とキスされ、彼女は小走りに走り乗り込んで帰っていった。

翌日からは毎日やりとりしていて「おばちゃんでいいなら!」とまた会う事はオッケーみたいです。


タグ:四十路/小柄/巨乳/人妻/エッチ/エロ/体験談/小説/

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