事務員の年上お姉さんとセックスしたエロ告白体験談

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記事No.126:日付(2017-09-05)
カテゴリ:エロ/エッチ

取引先の事務員のA美…………私より2才年上でロングヘアの綺麗なお姉さんでした。

ちょくちょく話をするようになったんですが………A美が年上な事も有り、姉上目線でしたが。

憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。

しばらくしてA美が結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが……ある日バッタリ会いました。
懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。

何度か電話やお茶したりしてるうちに……A美から

A美「アルバイト手伝ってくれない?」

正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…………一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと(爆)。

しかし……自分の仕事が忙しかった事もあり、説明会にも参加せず、シカトしといた所…………会社にA美から電話が掛かってきました(汗)。

A美「来れないなら夜に(私の家に)説明に行くから」

面倒臭くなり、ちょいと憂鬱な気分になったんですが。

私「A美姉と……チャンスかもね!」

と漠然と考えました……しかしヘタレだからなぁ、俺(爆)。

その夜にA美は私の家に訪ねてきました。

いつもはジーンズのA美が今日はミニスカです( ̄ー ̄)

話をしている間もなかなか姿勢は崩さずキワドイが下着も見せないA美。

話も終わり、帰ろうと立ち上がったA美に

私「疲れたでしょ、肩揉んであげるよ」

と言ってA美の肩を揉むと

A美「肩はダメって」

少し取り乱すA美の肩を構わずに揉み続けると

A美「肩はくすぐったいからダメ~っ」

と言うのを構わず肩を揉んでみるとホントにヨワいらしく、A美さんはヘナヘナと膝をついたのでした。

私「マジ!!」

と思った私は更に肩を揉み続けると

A美「くすぐったいから、やめてって!」

簡単に身体から力が抜け、膝を着くA美の姿を見たら……私の頭の中で

私「コレはA美をヤるチャンス!……A美を犯れ!」

と、頭の中で声がします。

私はA美を抱き締め、そのまま押し倒しました。

A美「ちょ、ちょっと、急に……」

と言うA美の口をキスで塞ぎます。

驚いたA美は私から逃れようと必死に抵抗します。

でも、すでにA美の両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に大きく開いたA美の両脚の間に私の身体を割込ませた絶妙なポジション。

A美は手足をXの状態にされているので身動き出来ません。

身動き取れないA美は私の身体を跳ね除けようとしますが……私は時々A美に体重を掛けるとA美の抵抗がどんどん弱っていきました。

私はA美にキスをしながら

私「もう諦めなよ、昔からA美姉が好きで抱きたかったんだ」

私のキスから顔を背け逃れようとするA美の唇を追いながらキスをし、唇を吸い続けます。

A美……私がキスを繰り返し、唇を吸い続けたら抵抗も弱まり、少し喘ぎだしたA美

A美「もう、力じゃ男には敵わないんだから……」

と、完全に諦めモードのA美。

そんなA美の両手を片手で押さえ込み、服を脱がせていきます。

キスをしながらシャツのボタンを……背中に手を回し、ブラのホックを外し、A美の生胸を揉み始めます。

そしてA美の乳首を指先で弄り、舌で舐めながら唇で吸い始めると……A美も艶っぽく反応を始めました。

A美のミニスカを捲り上げてオレンジのパンティを丸出しにします。

パンティの上から触り始めると……A美の秘穴はすでに湿り気を帯びて熱くなっていました。

私「無理矢理なのに感じてるんだねA美」

A美のお尻に手を回しパンティをプルンと脱がせてしまいました。

私もジーンズとパンツを脱ぎ、準備オケイ!。

すぐには挿入せず、たまのすけ棒でA美の秘穴を軽く突き続けます。

A美「あっあっあ~っ!」

私はA美にキスと胸への愛撫を続けていました。

ほとんどレイプ状態なのにA美もマジに感じてきたのか、積極的に舌を絡め、喘ぎ声を上げています。

そしてA美が

A美「貴方の気持ちわかったから放して……もう抵抗しないから」

私「A美さんの事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし……今日はA美さんを俺の女にしたい」

A美「わかった、良いわよ……でも誰にも言っちゃダメよ。」

無理矢理だったが……A美は堕ちた

これで二人はお互いを求め始めたのでした。A美を抱きしめディープキス。お互いの舌を貪りあいます。

そしてA美と念願の合体

A美「あ~~っ」

充分に濡れたA美の蜜壺をたまのすけ棒で貫きました。

長く激しいピストン運動でA美を責めていきます。

A美「あっあっあっ……」

大きな声を上げながら感じています、その口ををディープキス塞ぎます。

そしてぐったり脱力、A美はイってしまいました。

次はA美の番です。

A美は私を押し倒すと、私の乳首を舐め始めました。

A美は私の乳首を舐めながらたまのすけ棒を握るとパクっと咥えました。

舐め上げながら唇でピストンししごきます。玉袋も揉みながら乳首を弄ってます。

人妻の強烈なエロさを感じていると。

A美「私は貴方が思っているような純情な女じゃ無いのよ!……こんな事だってヤるんだから」

そう言い、A美は私に跨がり、たまのすけ棒を握ると自ら挿入します。

A美「イメージ崩れたでしょ……ほら、こんな事もするのよ」

A美はニヤリとして私の玉袋を揉みしだきながら激しく腰を動かします。

何度も抜けては挿入、を繰り返したのでした。

私は正直、圧倒され、A美の胸を揉むのが精一杯でした。

激しく腰を動かしていたA美の動きが止まり、私に抱きついてきて

A美「またイっちゃった」

とキスをしました。

私はまだイって無かったので

私「俺はまだイってないよ」

私は身体を起こし、A美を寝かせます。そして正上位へ、今度はA美を責める番です。

必死で腰を動かし、突き続けるます。

キスをしながら胸を揉んでいると敏感になってるA美はまたイってしまいました。

しばらく抱き合い、A美を腹這いにさせて……ズブズブと挿入、A美を後ろから犯します。

ピストン開始すると。

A美「あっあっあっ……」

と激しく反応するA美。

今度は二人ともイってしまい、慌ててA美から抜き取り発射しました。

二人ともぐったりと腹這いに潰れてしまいました。

しばらく抱き合っていると

A美「……この事は誰にも言わないでね!」

と言って、A美はキスをしました。

そしてA美は服を着て帰って行きました。


タグ:お姉さん/事務員/年上/セックス/エロ/体験談/小説/

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