おじさんにオナニー大好きな女性が調教されたエロ告白話

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記事No.16:日付(2017-08-23)
カテゴリ:オナニー

女のくせに性欲が強すぎるらしい私は、普段はオナニーで欲求不満を解消していた。

バイブも何本か持っていたし、オナニー用にコンドームやローションを買うのも通販だったので特に恥ずかしい思いをすることもない。
一人暮らしだったから、もやっとしたらオナニーして、そのまま眠りに就いていた。
爽やかな朝に、オナニーの残骸であるバイブやコンドームを片付けるのは微妙な気分になったけど、オナニーでイッた後はすぐに眠くなるので片付ける気力がない。

バイブでオナニーしていると、あまり欲求不満にはならないけど、それでもたまに本物のチ○ポが欲しくなることがあって、そんな時には出会い系サイトを使っていた。
なるべくマジメそうで、すぐ会えそうで、でも居住区が近すぎない成人男性。
ちょっとチ○ポを借りるだけだから、そんなにルックスにはこだわらない。
童貞じゃなければいいや、くらいに思っていた。

生身の男性のチ○ポを使ったオナニーみたいなセックスは、バイブとは比べ物にならないくらい気持ちいい。
たとえ相手がすぐにイッてしまうような早漏でも、オマ○コにチ○ポが入った時の感触はやっぱり気持ちがいい。
バイブにはない弾力と温かさがある。
仕事が面白くて、恋人なんか作る気がなかった私は、オナニーの代わりになってくれるような男性とのセックスで、それなりに満足していた。
彼に出会うまでは・・・。

彼は冴えない感じのおじさんで、私は全く期待してなかった。
よほどヤバそうな男でない限りセックスすることにしてたから、いつも通りラブホテルに行って、セックスして、バイバイしようと思っていた。
一度セックスした相手とは、なぜか二度と会う気になれなかった。
それほどしっくりくる相手がいなかったのもあるし、何度も会って深く関わられるのが嫌だったのかもしれない。

彼と抱き合った時、なんとなく彼の肌が気持ちいいような気がした。
ちょっとしっとりとしていて、温かくて、すべすべで・・・。
そんなに体重をかけられてないのに体が密着してて、すごく触れ合っている感じがして、彼の大きな手で触られるのも、なんだか安心した。
おっぱいを揉まれても、乳首をこねられても全然痛くなくて、ちょっと物足りないくらいの刺激がとても心地いい。
足の指をしゃぶられて、内ももを舐められて、足を大きく開かれた時には待ちきれないオマ○コがよだれを垂らしまくってた。

「よくオナニーするのかな?」

じっとオマ○コを見つめられて、さらに恥ずかしい質問をされて私は焦った。

「どうして?」

「ク○トリスが美味しそうに膨らんでいるから」

舌先でべろりとク○トリスを舐めあげられて、私は喘ぎ声をあげた。

「自分でク○トリスを弄って、オナニーで慰めているんだろ?」

ちゅぶっと唇がク○トリスをついばむようにした。
チロチロと舌先がク○トリスを集中的に責めてきて、イキそうになってしまう。

「オマ○コの中にも、指やバイブを入れてるのかな?」

細くてしなやかな指がするりとオマ○コの中に入ってきた。
爪の先で軽くひっかくようにク○トリスを擦られながら、オマ○コの中を指で探られて、私は気持ちよくなってきた。

「お返事しないと、やめちゃうよ?」

私を気持ちよくしていた指がピタリと止まったので、私は正直に告白するしかなくなった。

「オナニーしてますぅ・・・指でク○トリスを弄って、バイブでオマ○コをずぼずぼするの・・・ねえ、指、動かしてぇ・・・」

私がねだると、彼の指はまた動きだした。
ゆっくりとしていて優しい動きなのに、オマ○コがゾクゾクするほど気持ちよくなってくる。
ク○トリスがジンジンしてきて、(イク・・・)と思った瞬間、指が離れてしまった。

「いつもオナニーしてるみたいに自分でク○トリス弄ってごらん」

人前でオナニーなんてしたことなかったけど、指が勝手にク○トリスを触ってた。
オマ○コに入っている指が二本に増やされて、とってもイイ。
ちょっとク○トリスを弄るだけで簡単にイケそう。
私はオマ○コの中の彼の指を締め付けながら、自分でク○トリスを弄って、イッてしまった。

「黙ってイッちゃダメだろ?オナニーじゃなくてセックスしてるんだからね」

ちゅうっと乳首を吸われて、ますますオマ○コがヒクヒクと指を締め付けた。

「もう欲しい・・・オマ○コにチ○ポ欲しいよ・・・」

私がねだると、彼はチ○ポにコンドームを付けて、ごろりと寝そべった。

「騎乗位で、自分でチ○ポをオマ○コに入れてごらん」

そそり勃っているチ○ポを自分からオマ○コの中に咥え込んで、私は腰を振った。

(硬くて・・・太くて・・・熱くて・・・気持ちいい・・・)

夢中で腰を振って快楽を追っていたら、彼が下からずんずんと突き上げてきて、私はへたりと彼に抱きついてしまった。
第一印象からは想像もつかないくらい力強く突き上げられて、私は二回もイッてしまった。

彼とのセックスはオナニー以上に気持ちよかったので、それからもセフレとして会うようになった。
バイブを使ったりローションプレイを愉しんだり、色んなセックスをしてたんだけど、急に連絡が取れなくなってしまった。
オナニーしてると、今でもたまに彼のことを思い出してしまう。


タグ:オナニー/女性/おじさん/調教/エロ/体験談/小説/

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