同僚とその部下が結婚し寝取ってほしいと頼まれたNTR告白話

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記事No.176:日付(2017-09-10)
カテゴリ:NTR

私はバツイチの40歳(○井○夫)の会社員です。
会社の同僚(41歳○東○ん)は昨年、部下の女性社員(30歳A子)と再婚しました。
○東もA子ちゃんもバツイチで社内では交際している噂もなくひっそりと影で付き合っていたようで突然の結婚報告に驚きました。
同期入社の○東とは社内でも唯一の何でも話せる親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。
A子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。
そんな、A子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として○東と暮らしておりました。
そんな時に○東から『たまには、家に遊びに来いよ、A子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。
約束通り8時に○東宅のチャイムを鳴らしました。
笑顔で2人は私を迎えてくれたのですがA子ちゃんの姿に驚きました。
白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。
2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで○東と対面する形で腰を掛けました。
A子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。
お土産のワインをA子ちゃんに渡します。
「あっ、美味しそうなワイン。私も頂こうかな?」
「おっ、いいね~A子は酔ったらエロくなるぞ、○井。楽しみにしてろよ。」
「もう・・・あなたったら・・・」恥かしそうにA子ちゃんはキッチンに消えました。
「おい・・・○東。A子ちゃんって家ではいつもあんな格好なの?制服姿しか見たことないから・・・」
「普段は普通の格好だよ。今夜はお前が来るからいいものを見せてやろうと思ってな。俺に合わせろよ。」
「いいものって?」
「いいから・・・流れでA子を好きにしていいから・・・」
「えっ?A子ちゃんを?」
「A子しだいだ。期待し過ぎるなよ。」と、○東は笑って見せた。
「なに話してるの?男同士で?」
「○井がA子はどんな声で逝くんだ?なんて聞いてくるから・・・」
「もう!2人ともHなんだから!」A子ちゃんは真っ赤になって○東の横に座りました。
3人で乾杯したあと仕事の話しや人事の話しで2時間が過ぎていきました。
話題も一段落したとこで酔った3人の話題は私の話しになりました。
「○井?食事はどうしてるの?」
「外食だよ。」
「そうなんだ・・・仕事が終わってから作れないよな。たまには家に来いよ。」
「ええ。いらして、私の料理で良かったら・・・」
「ありがとう・・・」
「アレはどうしてる?」
「アレって?ああ・・・たまに外食だな」
「外食って?風俗か?」
「そう・・・○東は独身の時はどうしてたんだ?」
「俺はA子が抜いてくれてた。昼休みに資料室とかでフェラしてからスカートをまくってバックから嵌めたりしてたからな・・・なあ・・・A子?」
「・・・もう・・・あなた・・・恥かしいわ」A子ちゃんは少し怒った表情で○東を睨みます。
「A子ちゃんもやるね~毎日してたの?」
「・・・そんな・・・毎日なんてしてないです。一度だけ・・・彼に強引に連れて行かれて・・・お願いだから・・・って・・・」
「Hしたんだ?」
「・・・一度だけです・・・」真っ赤な顔になったA子ちゃんは顔を伏せてしまいました。
「A子はMだから俺の命令には逆らえないんだ。今日の格好も俺の命令なんだぜ。A子、ブラウスを脱いでみな」
「・・・あなた・・・許して・・・」
「○井に見てもらえ・・・」
「・・・どうしてもなの?」
「命令だ!」
「・・・分かりました・・・」A子ちゃんは立ち上がってシースルーのブラウスを脱ぎました。
白のキャミソールと黒のミニスカート姿がそそります。

シースルーのブラウス越しには胸の谷間にばかり目がいってたのですが、キャミソールだけになったら乳頭が立っているのがよく分かります。
「A子ちゃん、ブラしてないの?」
「A子は○井に見られたくってブラしてないんだよ」
「・・・違うわ・・・あなたの命令だから・・・」
「A子は人に恥かしい格好を見られて感じるマゾなんだよな?」
「・・・はい・・・」
「○井に恥かしい格好を見られて興奮して乳首が立っているんだよな?」
「・・・はい・・・少し・・・感じてました・・・」
「もっと、気持ちよくなりたいんだろ?」
「・・・はい・・・気持ちよくなりたいです・・・」
「脚を開けろ」A子ちゃんはソワァーに腰掛けたまま脚を広げていきます。
ミニスカートから覗いた両太股の間には濡れそぼったオメコが顔を出しました。
「ああ・・・恥かしい・・・○井さんにノーパンなのが見られる・・・濡れているのが分かってしまう・・・」
「○井に見られて気持ちいいんだろ。」
「恥かしいけど・・・気持ちいいですぅ~」
「ほら・・・いつものようにバイブでオナニーしてみるか?」
「イヤ~オナニーしてるとこを○井さんに見られたら・・・恥かしくて死んじゃう~」○東はソワァーの横に隠していたバッグからバイブと取り出しA子ちゃんのオメコに嵌めました。
「恥かしいよ~オナニー見られるのなんて死ぬほど恥かしいよ~ああ・・・でも・・・気持ちよくなってくる~○井さん見ないで・・・私の恥かしい姿を・・・」A子ちゃんはキャミソールをたくしあげ左手でオッパイを揉んでいます。
下半身はミニスカートを腰に着けたままソワァーでM字開脚して右手でバイブを出し入れしています。
「会社でバリバリ仕事してるA子ちゃんをよく見てたけど・・・本当は淫乱なマゾ妻だったんだね。」
「○井さん、見ないで~恥かしいよぉ~ああっ・・・ダメ・・・○井さんに逝くとこ見られちゃう・・・ああっ・・・逝っちゃうぅ~イクッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イ・ク・ッゥゥゥ~」A子ちゃんは激しく痙攣をしながら逝ってしまいました。

痙攣が治まるとA子ちゃんは全裸になって○東の前に膝まついてチャックに手を掛けます。
「・・・咥えていい?・・・」
「○井にフェラしてるとこを見られてるぞ、いいのか?」
「・・・恥かしいわ・・・」頭を上下に動かし○東のチ○ポを口で扱きます。
○東が全裸になるように目で合図をしてきました。
私は慌てて全裸になりました。

○東はA子ちゃんの口からチ○ポを抜くと私と二人でテーブルをどけスペースを作りました。
「A子、今夜は○井の口止めに楽しませてやれ・・・」
「・・・えっ~いいの?あなたの前で○井さんとHするの?」
「誰かのチ○ポを入れたいって言ってただろう。今夜、嵌めてもらえ・・・」
「・・・うん・・・○井さんに犯してもらうね。○井さん咥えさせて・・・」A子ちゃんは四つん這いのまま向きを変えてチ○ポを咥えました。

亀頭に下を這わせ一気に口の奥まで飲込みます。
A子ちゃんの口の中の暖かさが私のチ○ポを包み込みます。
「ああっ・・・○井さんのオチンチンも太くて固いよぉ~あなた・・・後ろから入れて・・・」A子ちゃんは四つん這いのまま上の口と下の口を二本のチ○ポに串刺しされました。
「・・・ああっ~~いいわぁ~私、この前見たAV女優さんみたいにされてるぅ~あなたぁ~恥かしくって死にそうなの・・・」
「気持ちいいんだろ?さあ・・・次は○井に入れてもらうぞ。○井、仰向けに寝ろよ。」仰向けになった私にA子ちゃんは跨ってきました。
自分で私のチ○ポを握って腰を沈めます。
「ああん・・・入ってくるぅ~○井さん中で出さないで・・・今日は危険日なの・・・お願い・・・いいわ・・・気持ちいいよぉ~」私の上でA子ちゃんは腰を振ります。
「A子、これからも○井にオメコをつかわさせてやれよ。」
「あなたがいいんだったら・・・○井さん、A子のオメコを使って・・・オメコを気持ちよくして・・・」A子ちゃんは私のチ○ポを締め上げながら腰を振るものですから限界が近づきます。

「逝くよ。A子ちゃん」A子ちゃんは身体をずらしてチ○ポを咥えてくれました。
A子ちゃんの口の中に射精しました。
結局、私は日曜の夕方まで○東のお宅にお邪魔しました。
寝て起きて食事をしたらセックスするだけの時間を堪能しました。
今でも週末は○東宅で過す生活が続いています。


タグ:NTR/同僚/部下/結婚/寝取/体験談/小説/

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