精子ごっくんしてくれる三十路人妻とのエッチ話

精子ごっくんしてくれる三十路人妻とのエッチ話 エッチ体験談BOOK


Hな実体験話やHな妄想話の記事を掲載しています♪


エッチ体験談BOOK --> 精子ごっくんしてくれる三十路人妻とのエッチ話





記事No.183:日付(2017-09-11)
カテゴリ:エロ/エッチ

メル友サイトで知り合ったA美(34才)。既婚でしたが直ぐにアドを交換し、直メするようになりました。

私「会おうか?」

とメールしたら

A美「彼女居るんでしょ……悲しむよ」
私「会ってもHな事するんじゃ無いでしょ?……なら大丈夫だよ」

A美「……そうね」

またA美にメールで

私「会いたいね」

A美「今日は休みだから昼間なら会えるよ」

A美と昼休みに待ち合わせしました。
現れたA美は薄手のワンピースを着ていて、強い風に吹かれて身体に張り付き、A美のボディラインがバッチリわかました(喜)。

昼休みも終わり、A美と別れた後にメールで

私「今日は来てくれてありがとう、初めて会って恐くなかった?……A美ちゃん可愛いね、気に入っちゃったよ」

A美「恐くなかったよ……むしろ可愛かった(笑)」

可愛いですか……私が年上なんだが(笑)。

私「今度はゆっくり話したいね……仕事終わってから会えないかな?」

A美「○曜ならダンスの練習に行ってるから良いよ」

一度会い、気に入った上での夜のデート……Hの期待大です。

A美を迎えに行き、車に乗せました。

A美「ダンスの練習で出てきたから」

とジャージの上下を着ていました。

私「脱がすの簡単じゃん、ラッキー」

と思いましたよ(笑)。

車を走らせて人気の無い山頂に有る展望台へ……案の定、車は居ません(喜)。

しばらく話をしながら、A美の手を握ってみると……A美も握り返します。

話を続けながらA美の肩に手を回し、引き寄せてみると…………A美は素直に寄りかかってきます。

私「こりゃイケるな」

と思い、A美の顎を指先で軽く持ち上げながらキスをしようとしたら

A美「……彼女悲しむよ」

私「今はA美ちゃんが彼女だよ」

そう言ってA美にキスをしました。

A美にキスをし、舌を使って唇を舐めたり吸ったりしていると……A美も唇を開き、互いに舌を絡めた激しいディープキスに。

私はA美のTシャツの上から胸を揉んでいきます。

更にA美のTシャツを捲り上げていくと……派手なブラジャー。

勝負ブラ?……A美も最初からその気だったのかな?(笑)。

A美の背中に手を回してブラのホックを外します……A美の生胸とご対面、片方を揉み、乳首を弄びます。

もう片方は口を使って、乳首を舐め、吸い付きます。

更にA美の太股の間に手を入れて、A美の両脚を開かせていきます。

A美は自ら両脚を大きく開いていきます……A美ちゃん堕ちた(ニヤリ)。

A美にキスをしながらジャージの上からアソコを触り、手をいやらしく動かすと

A美「あぅ・・・んふ」

反応が激しくなります。

A美のジャージ(下)の中へ手を滑り込ませ、パンティの上からクリちゃんを愛撫し、更にパンティの横から指を滑り込ませてクリちゃんを押し潰すように刺激するとA美は凄い反応で私に抱きついてきました。

しかし、私の車はクーペ……車内が狭く

私「これ以上は無理、どうするか?!」

と思っていたら

A美「……外に出よ!」

外へ出ると手を繋ぎ、ピッタリくっついてるA美。

人気は全く無く、少し歩くと壁に遮られたベンチが有りました!。

その壁にA美を押し付けディープキス、お互いの唇や舌を激しく吸い合います。

A美の胸を揉みしだき、乳首をキュっと軽く捻ると。

A美「きゃんっ」

と反応してました。

私はしゃがみながらA美の乳首を吸い、ジャージの下をズリ下げます。

A美のピンクのパンティ発見!。

パンティの中に手を入れると……さっきまでの愛撫で

「グチャ!……」

A美ちゃん、準備オケイです!(喜)。

クリちゃん等を指先で責めてると、すでにスイッチ入ってるA美は私にされるがまま状態!に。

A美を後ろ向きにし、壁に手を着かせて尻を突き出させます。

A美のパンティをお尻からプルン!と剥ぎ取り、足首までずり下ろしました。

A美の両脚を大きく開かせ、たまのすけ棒をズブズブっ!A美にバックから挿入しました!。

ちょっと入れにくかったのですが……たまのすけ棒はA美の潤った蜜壺に無抵抗で侵入していきます。

ゆっくりとピストン開始、A美を犯します。

A美「あっあっあっ・・・」

A美の双乳を揉みしだき、乳首攻撃しながら激しく腰を動かし突き続けると……A美もカウンター気味に腰を使い始めました。

A美のクリちゃんとアナルを同時攻撃してやると……A美は簡単にイってしまいました。

私はベンチに横になり

私「今度はA美が入れて」

A美は私に跨り、たまのすけ棒を自分で秘穴にズブズブと沈めていきます。

さすがにダンスで鍛えてるだけあって、A美の腰使いが激しく、私がイキそうになりましたが

A美「もう、イキそう、イク、イク~~~っ!」

A美はイってしまい脱力……私に覆い被さるように抱きつきました。

A美を抱いたまま上体を起こし

私「A美ちゃん、イッたの?」

A美「コクリ」

A美としばらく抱き合いながら……

私「私はまだイッてないよ~」

と言いつつ、A美の頭を私のたまのすけ棒に誘導すると……身体の力が抜けているA美は押されてペタンと座り込みます。

A美は私の両脚の間に挟まれて太股に寄りかかっている状態になりました。

私「A美ちゃん、口でしてよ」

A美はチロっと舌を出してたまのすけ棒に這わせ始めました。

A美の頭を押さえて口内に挿入、A美の口で激しくピストンさせた後はじっくりとしゃぶらせ、奉仕させていると。

私「A美ちゃん、出るぞ」

私も結構、キていたので長持ちせずA美の口内に発射。

A美はゴクリと飲み干し、残りも舐め上げてくれました。

A美「ホントは飲みたくないんだよ」

だって(笑)。

しかしA美は

A美「こんなHは初めてだった……今度はベッドの上で試してみたいね!」

と言いました。

A美はダンナを迎えに行く時間が迫って着たので駐車場まで送り、キスをして別れたのでした。


タグ:ごっくん/精子/三十路/人妻/エッチ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:整体師に嫁を寝取られた夫のエッチなNTR体験話



続きを見る

記事名:ホテルで一日中エッチした人妻の不倫告白体験談



続きを見る

記事名:嫁にエロい格好をさせ痴漢プレイしたエロ体験談



続きを見る

記事名:同じマンションの奥さんと燃える不倫する旦那の浮気告白体験談



続きを見る

記事名:居酒屋で知り合った巨乳人妻と潮吹きセックスした告白体験談



続きを見る

↑ PAGE TOP

エッチ体験談BOOK --> 嫁を寝取らせたい夫のムラムラNTR話