20代の兄嫁とエッチなことをした近親相姦話

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記事No.279:日付(2017-09-20)
カテゴリ:近親相姦

兄貴の家でうつ伏せで寝転がってテレビ見てたら、兄貴の嫁が、突然「マッサージしてあげる」と言って俺の背中に乗っかって肩や首筋をマッサージしてくれた。

その時、彼女のアソコを俺の腰の辺りに感じ、彼女も感じてきたのか、興奮気味に腰を回しながらアソコを押し付けてきた。
兄貴はちょうど風呂に入っていたので何時出て来るかわからなかったのだが、更に興奮してきた彼女が、俺のTシャツをめくりノーブラの胸を押し付けてきた。

立った乳首で俺の背中を撫で始めたのだが、俺もさすがに勃起してきたので、これ以上はやばいと思い、「兄貴がくるから」と言ってトイレに逃げ込んだ。

前からエロいとは思っていたが、ここまで欲求不満がたまると歯止めが利かないもんなんだな。

たぶん、次遊びに行ったら兄貴が居ない隙を見てやられると思う。興味はあるが、後味を考えると気が引けるよな。

兄嫁は見た目は大人しそうで顔は何処にでもいそうなタイプ。

顔が小さくて細いけど、胸と尻がデカイ。多分Eカップくらいあると思う。

兄は31歳、兄嫁は29歳、俺は26歳。

兄貴が仕事でいない昼間に兄嫁からお呼びが掛かった。ちょうど休みだったから一緒にランチに行って来た。

特に何事もなく、帰りは自宅まで車で送ったのだが、家の前に着いてから、俺の太股に手を置きさすりながら、少し寄って行かないかと上目使いで誘って来た。

本当にこいつはエロいと思ったが、兄貴もいないし、今日は食ってしまうことに決めた。

昼食の誘いに乗った時点でもう覚悟は決めてはいたが。

家に上がるとアイスコーヒーを出してくれた。暑かったので半分くらいまで一気に飲んでしまった。

飲み干すのを確かめてから、彼女は突然右耳にキスをしてきた。

耳を噛みながら息を吹きかけ、俺の股間に手を近付けてきた。服の上から優しくアソコを撫でられると、我慢出来ず勃起した。

それを確かめてから唇にキスをし、服の上から勃起したアソコを激しくこすってきた。

激しいキスをしながら、俺はソファに押し倒され、パンツを脱がされた。

キスをしていた唇をそのまま下半身まで伝わせ、フェラを始めた。

玉をこすりながら、筋を根元から上に何度も舐め回され、いきそうになったが根元をぐっと押さえられ、「まだだめ」と微笑む。

そのあと彼女が自分でパンツを脱ぎ、ブラを取った。

Tシャツをめくり大きな胸を出すと俺の口に乳首を当ててきたので、乳首を舐め回し、もう片方の乳首を指でつまんだ。

そうすると彼女はいやらしいあえぎ声をだし、俺のアソコを握り締め、彼女の中に入れた。

騎乗位は初めてだったが、こんなに気持いいとは思わなかった。

彼女の声が大きくなると、子宮が締め付けてくるような感覚で、更に上下に激しく揺れると胸が揺れるので、鷲掴みにしてやった。

更に締め付けが強くなり、絶頂に達した俺は中で出してしまった。

そのあとも二回やってしまい、結局帰ったのは夕方だった。

年上はかなりいい。兄貴にみつからないよう今後も隠れてやるつもりだ。


タグ:兄嫁/20代/エッチ/近親相姦/体験談/小説/

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