息子の友人の三十路奥さんを寝取ってやったNTR告白体験談

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記事No.296:日付(2017-09-22)
カテゴリ:NTR

下の息子の友達のママさん○美(35歳)はうちのカミサンとも大の仲良し。旦那も含めて家族ぐるみで遊びにいったりしてた。

前から狙ってたんだけど、5月の連休についにヤリました。

布団を剥がしたら○美ちゃんはTシャツに下は下着だけ、胸はノーブラ。たまらず○美ちゃんの胸を揉みながら唇にキスをすると、「?」
「だって?、まずいよ?」

「いいじゃん、ちょっとだけだよ」と言いながら○美ちゃんの股間に手を差し込むと……、メチャ濡れてた……。

「○美ちゃん、もう濡れてるよ」

「ちょっと?!なんでかな?、私濡れやすいんだよね?」

「俺が夜這いしに来てるから濡れたんじゃ?」

「……」

○美ちゃんが何も言わないのをいい事に、さわりまくった。抵抗しない……。

「すごいね、かなり濡れてるよ」

「知らない……」

「ほら、パンツまでビショビショ」

「知らないよ?」

「うわぁ?大洪水だ?! さらに濡れてきたからすごく感じやすいんだね」

「……」

「俺、入れたくなったんだけど……」

「好きにしたら」

俺は勃起してたんで急いで下半身だけ脱いで、○美ちゃんのパンツを脱がさず、パンツをずらして入れる事に。

「いい?」

「いいよ」

「いっぱい濡れてるもんね」

「言わないでぇ!」

「では遠慮なく」

正常位で挿入!

○美ちゃんのパンツをずらして、○美ちゃんのマ○コにゆっくり入れていく。

「うっ…… 太い?! ああっ! ダメ!大きすぎ!」

「そう? 普通だよ」

「普通じゃないよ、太すぎだよ?! あっ……でも気持ちいい……」

「でしょ、気持ちいいでしょ」

根元まで入れると同時にチ○ポの先が○美ちゃんの子宮に当たる。

「ああっ! 当たる、奥に当たる! ああーっ! ダメ!もうイキそう!」

「まだ入れただけだよ、もう逝っちゃうの?」

○美ちゃんはマ○コを締め付けて下からグイグイ腰を動かしてきた。

「○美ちゃんすごいね?、下から腰動かせるなんて」

「動いて、ねえ……あなたも腰動かして! ああっ!」

俺も腰を動かした!

ガンガン腰を動かした!

「あっあっ! ああーっ! もうダメ!」

「イキそう?」

「あっあっ! 逝っちゃう!」

「イッていいよ、俺もイキそう!」

「うん、あっあっあっ!」

「イクっ!」

「あっ! 私もイクっ!」

急いでチ○ポを抜き、急いでチ○ポを○美ちゃんの口に持って行くと、○美ちゃんは俺のチ○ポにシャブリついた。

ドビュドビューッ!

と○美ちゃんの口の中に口内射精!

○美ちゃんは俺の精液を飲んでくれて、俺を仰向けに寝かせると俺のチ○ポをキレイに舐めあげてくれた。

俺のチ○ポはまだまだビンビンに硬いまんま。

パンツはいたまんまでやってたから、○美ちゃんは無言のまま自分でパンツ脱いで俺に股がってきた。

騎乗位で合体!

○美ちゃんの腰の動きは騎乗位でもすごい!あやうく逝かされそうだったがなんとか我慢!

それからバックして、最後に正常位へ!

正常位でお互い上から下から腰を動かし合い、お互いタイミングバッチリの腰の動き!

「もうイッていい?」

「あっあっ! いいよ、イッていいよ」

「今度はどこに出したらいい?」

「どこでもいいよ! あっ!あっ!」

「なら中でもいい?」

「えっ! 赤ちゃんできちゃうよ……」

「俺、○美ちゃんの中に出したいな?」

「あっあっ! 中はダメだよ」

「どこに出すか早く決めないと、もう出ちゃうよ!」

「あっあっ!あっ! も? わかったから……。中に出していいから……」

「いいんだね、出すよ!出すよ! イクっ!」

「あっあっ! いいよ、中に出していいよ! ああっ!私もイクっ!」

ドビュドビューッ!

「ああっあーっ! 出てるぅ? いっぱい中に出てるぅ!」

お互い”はぁはぁ”言ってました。

その日は○美ちゃんとメアドと携帯番号交換してすぐに帰りました。

その後、数日間はメールでやり取り。

俺(バレなかった)

○美(バレてないよ)

俺(○美ちゃんとまたヤリたいな、 気持ち良かったから)

○美(あの後大変だったんだからね、あなたが中に出したから精液がいっぱい垂れてきて)

俺(ごめん、ごめん、だって気持ち良かったから○美ちゃんの中に出したかったんだよ)

なんてメールのやり取りしてました。

そんなメールのやり取りした翌日、旦那が出勤した後に俺は会社休んで○美ちゃんとこに行きました。玄関のチャイム鳴らすと○美ちゃんが出てきて、「えっ! 日中はダメだよ?」

「ごめん、○美ちゃんが恋しくて、だから早く会いたくて会社休んできた」

「なにバカな事言ってんの」

「ホント、ホント、その証拠にほら!」

ちゃんの手を取り、俺の勃起した股間に導く。

「も? なにバカな事してんの」

「ねっ、早くやろうよ、ねっ、いいでしょ」と玄関にカギを掛け、○美ちゃんの手を引っ張り、家に上がり込むとソファーのある居間の方へ。

○美ちゃんをソファーに座らせキスしようとすると、「ここでするの?」

「いいじゃん、ダメ? 寝室がいい?」

「どこでもいいけど……」と言うと、○美ちゃんは自ら全裸になる。

俺も全裸になり○美ちゃんを抱き寄せ、キスをする。○美ちゃんも自ら舌を絡めてくる。

それから○美ちゃんの全身を愛撫してシックスナインでお互いの性器を舐め合う!

○美ちゃんは口をすぼめて激しくフェラ!俺はどんどん溢れ出てくる○美ちゃんの愛液を舐めあげ、クリを吸いまくる!

そして正常位で合体!

またまたお互いの腰の動きがバッチリタイミング合う!

だが、ちょうど○美ちゃんが「アン!アン!」言ってるそんな時に、タイミング悪く○美ちゃんの携帯が鳴った……。○美ちゃんは構わず腰を下から動かしてる……。

「携帯鳴ってるよ、出なくていいの?」

「Bだから出なくていい……」

「急用かもよ、出たがよくない?」

「も?! ちょうど良いとこなのに?! 何の用だろ」

下半身繋がったまま、○美ちゃんはテーブルの上に置いてた携帯に手を伸ばして取ると、話し始めた。

「もしもし…… うん…… わかった……」

下半身は繋がったままなので俺はイタズラ心から腰を少し動かしたり、○美ちゃんのオッパイを揉んだり、音を立てないように○美ちゃんの乳首を吸ったり……。

○美ちゃんは「やめて!」って顔をしてる。

俺はさらに意地悪したくなり腰を早く動かした!

「あっ! ……ん! ううん、何でもない、…… うん、大丈夫、トイレ行きたいからもう切るね、じゃあね……」

○美ちゃんが携帯を切って携帯をテーブルに置いた……。

「も?! どうしてそんな意地悪するの!」と○美ちゃんは言いながら、マ○コを膣を締め付けてきて、また下から腰を動かし始めた! 今度はかなり激しく!

「おおーっ! うわぁ!す、すごい!」

「ねえ! どうして意地悪したの!」

「だって旦那に嫉妬したから……」

そう言うと○美ちゃんはウットリした顔になり腰の動きがやわらいだ。

「旦那は何て?」

「今夜はかなり遅くなるって」

「何時ごろ?」

「飲み会になったから12時すぎに帰るって」

「じゃあ、11時までは大丈夫だね」

「そんなにするの?」

「うん! ダメ?」

「いいけど…… 私、壊れちゃう」

「大丈夫だって、いっぱいしよう!」

「うん」

そして、またお互い腰を動かし合う!

お互いの腰の動きが激しくなり、「○美ちゃん、イキそうだよ!」

「あっあっ! イッていいよ! あっあっあっ! 私もイキそう!」

「今日はどこに出したらいい?」

「どこでもいい! イッて! イッて! 私もイクから!」

「じゃあ今日も中に出すよ!」

「いいよ! あっあっ! 中に出していいよ! あっ!イクっ! 中に出して!早く中に出して! イクーッ!」

「俺もイクっ!」

ドビュドビューッ!

結局そのまま抜かずに2回しました。

○美ちゃんは俺のチ○ポをキレイに舐めあげてから、「今日はいいけど、今度からは来る前に連絡入れてから来て」

「今度もいいの? これからも関係続けてくれるの?」

「うん、もう離れられなくなった……。も?!このオチンチン悔しいーっ!」と俺のチ○ポをしごきだした○美ちゃん!

「これからもいっぱいエッチしようね、ずっと、ずっとだよ」

「私、これからもずっと中出しされるん?」

「ダメ? 嫌?」

「嫌じゃないけど……。じゃあピル使うね」

「うん、ありがとう」

そして時間ある限り○美ちゃんとエッチしました。

この日、何回したんだろうか……。居間で4回、寝室で2回、風呂場で1回、台所で1回までは覚えてる……。

あっ、最後には玄関でしたんだっけ……。

帰る間際、お互い服着て○美ちゃんに玄関まで見送ってもらったらまたムラムラきて、玄関の板の間に○美ちゃんを押し倒して、○美ちゃんのパンツずらして挿入!

「時間無いって! ねえ、もうすぐ帰ってくるよ」

「すぐ済むから、もうやらしてよ!」

「も?、早く出してよ! 時間無いんだから」

と、ラスト1回は時間無いからお互い激しく腰動かしまくり!○美ちゃん、時間無いからかなり激しく腰動かして急いでたなぁ?。

意外に俺は冷静でした。

なんとか中出しで射精したものの、まだまだギンギンだったので続けて今度は立ちバック!
「えっ!えーっ! ちょっと?、ホントに時間無いって!」と、○美ちゃん怒り気味。でも俺は構わず立ちバックで腰を動かす!

○美ちゃんも「早く!早く?!」と言いながらも、立ちバックで腰を動かす!

立ちバックでお互い激しく腰を動かし合っても腰のタイミングはバッチリ!

○美ちゃんのマ○コの中に射精すると、○美ちゃんは最後の一滴までも搾り取るように腰を動かしてチ○ポを抜いた。

もちろんお掃除フェラで、ヌルヌルチ○ポをキレイに舐めあげてくれた。

「はい、今日はもうおしまい! 早く帰って」

最後に○美ちゃんとディープキスして俺は帰った。

後日、○美ちゃんからのメールで、旦那があの後10分後に帰ってきたとのこと。精液が床に落ちてたから急いで拭き取った直後に旦那が帰宅。危なかった……そうです。


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