女子だけの王様ゲームで盛り上がりレズ乱交になったエロ体験談

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記事No.3:日付(2017-08-23)
カテゴリ:レズ

だいぶ前の話ですが、大学の友達6人でB奈の部屋で飲み会をやったんですけど、最後にすっごい事になってしまったんです。

最初はみんな、学校の事とか、カレシの話とかの話題でそれ相応に盛り上がっていたんです。
そのうちA美が「なんか最近つまんないんだよね~。なんでみんな大人しく飲んでるんだよ~。さー今日は飲むぞ~」と言い出すや、日本酒、焼酎をグイグイ飲むわ飲むわ。
A美、なんかストレスが溜まっていたみたい。
みんなA美につられて、かなりのピッチで飲み始めちゃいました。

そしてかなり酔いが回ってきた頃、誰かが、「王様ゲームをやろう」と言い出しました。

私は、「女だけでやるのって変じゃない?」と言ったんですけど、すでにノリノリのA美に、「C子、つまんないこと言ってんじゃないよ!」と言われ、ゲームが開始されました。

最初は普通に・・・。
『1番と2番が30秒間キス』
『3番が6番の胸を揉む』
『2番が4番に口移しでビールを飲ます』
など、比較的おとなしめ(?)な命令だったんですけど、A美が続けて王様になってから、どんどん過激になっていきました。

A美「王様と2番が3分間ディープ!」

A美の目付きが凄くヤバくなっていました。

2番だったB奈は、「げーっ、3分って長いよ~」とイヤイヤしていたんですけど、他の子たちはみんな面白がって、「王様の命令は絶対、服従!」の大合唱です。

A美は嫌がるB奈の顔を両手で押さえて、いきなりブチュ~と口づけ。
で、口を動かし始めました。
A美のベロがどんどんB奈の口の中に入っていくのがわかります。

B奈「ウグッツ、ウグッツ・・・」

B奈が声を上げます。
A美のベロはB奈の口をこじ開けるように動きまわり、だんだんB奈の口が大きく開いてきて、ついにB奈も自分のベロを出し始めました。
ベロとベロが絡むのって凄くやらしいんです。
他の子もみんな食い入るような目で2人を見ています。
でも、3分間って意外に長いんですね。
そのうちB奈が崩れるように横になり、A美はその上に乗っかって、ずっとディープ。
B奈の方も結構感じているらしく、上になっているA美の背中に手を回しだす始末。

やっと3分経ちました。
B奈、目がトローンとしています。
ノリノリのA美は次も王様。

A美「じゃー、次は4番が5番の全身を舐め回す!」

D子ちゃんとE美ちゃんでした。

「えーっ、いきなりかよ~」と困ってる2人。

さすがにみんなが見ている前では無理とのことで、奥の部屋のベッドの中でならということで、2人ともベッドに入り、掛け布団を頭からすっぽり掛けてしまいました。
D子ちゃんが、「じゃぁ、いくよ」と言っているのが聞こえ、布団がもぞもぞと動き始めました。

「キャー、やめて~、くすぐったいよ~」
「ちょっと待って」
「クーッ、そこは無理、無理!」

布団の中からE美ちゃんの声が聞こえてきます。
みんなでしばらく見ていましたが、E美ちゃんが「キャー、キャー」とうるさいのもあって、後は2人だけの世界にしておこうということになり、4人だけで王様ゲームを再開することにしました。

今度は私が王様でした。
私は、「じゃあ、2番が3番のパンティの中に手を突っ込む」と命令を出しました。
B奈が2番、あゆ(仮名)が3番でした。

B奈「ごめんね、あゆ」

そう言いながらスカートの中に手を入れて行ったB奈でしたが、「うっそー、あゆ、チョー濡れてるじゃん」とビックリした声を出しました。

「ビショビショだよ~、あゆ」と言いながら、B奈はスカートの中で手をだんだん大きく動かし始めています。

あゆ(仮名)は目を閉じて、B奈の胸に顔を埋めています。
そしてB奈の手の動きにあわせるように、「ウン、ウン、ウン」と声が出ています。

ベッドの中のD子ちゃんとE美ちゃんはどうしたか思って見てみると、あれほど「キャー、キャー」とうるさかったE美ちゃんは静かになっていて、チュッ、チュッ、チュッという音と、「ウ~ン、ウ~ン」「アー、アー」という2人のうなり声が布団の中から聞こえてきます。
するとA美が私に目配せをして、いきなり布団をガバッと勢いよく剥がしてしまいました。
中から出てきたのは、上半身裸でスカートが腰まで捲りあげられたE美ちゃんと、Tシャツを上まで捲りあげて大きなおっぱいを出し、同じくスカートを腰まで捲りあげたD子ちゃんが抱き合っている姿でした。
さっきまでとは逆で、E美ちゃんがD子ちゃんのおっぱいをチューチュー音を立てながら吸っていました。
そして2人とも、パンティは穿いていませんでした。
お互いのあそこを指で弄りまくっていたようでした。
ベッドのシーツは、2人のラブジュースが飛び散った跡がいっぱい付いていました。

ふと見ると、ベッドの横ではB奈があゆ(仮名)に、さっきより激しく手マンをしています。
ピチャピチャやらしい音がしています。
残っているのはA美と私だけ・・・。
A美が鼻息を荒くしながら私に近寄ってきました。

A美「C子、ウチらもしよう。セックスしよう。ウチ、もう我慢できない」

そう言うなり私を壁に押し付け、立ったままディープをしてきました。
ベロを絡ませながら私のズボンのジッパーを開け、手を入れてきました。
私のあそこはA美の手で揉まれていきます。
A美は、もう片方の手で、私の手を引き寄せ、自分のズボンの中に誘導していきます。
すでにA美のあそこからもトロトロしたのが出ていました。
もう私は、A美とセックスするしかないなと思いました。

お互いズボンとパンティを脱ぎ、下半身だけすっぽんぽんの姿になりました。
仰向けになって足を大きく広げた私の上にA美が覆いかぶさってきました。
激しいキスをしながらA美が私の上でお尻を大きく振ってきます。
男と女がやるような感じでしたが、A美が私の上でお尻を上下左右に振るたびに、A美のあそこと私のあそこが擦れあい、凄くいい感じでした。

その日は、みんな疲れ果てて乱れた姿のまま寝てしまいましたが、次の日の朝、起きた時の照れ臭さといったらありませんでした。

「やっちゃったね・・・」

誰かがポツリと言いました。
部屋は6人の女子が出したラブジュースと汗の臭いが残り、シャワーも浴びずに寝てしまったため、みんなのマン毛はゴワゴワなっていました。
特にA美とD子ちゃんのマン毛が逆立っていたのには、みんな大ウケでした。


タグ:レズ/女子/ゲーム/乱交/エロ/体験談/小説/

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