友人の母を酔わせて激しく犯したセックス告白話

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記事No.351:日付(2017-09-27)
カテゴリ:エロ/エッチ

今年大学に入った18歳です
先月ついに中学からの友達の母親と関係できました。
彼女はA美さん44歳の優しそうなごく普通の主婦です。
友人も地方の大学に行き、姉は一人暮らしで旦那さんとの二人暮らしです。
中学から友人とは気が合いお互いの家に行き来していました。
高校に入りA美さんを一人の女として意識しだしました。
友人には内緒でメルアドの交換もして、普段からメールのやり取りもしていました。
A美さんも子供に内緒でドキドキすると楽しそうでした。
大学に合格してメールのやり取りで合格祝いをしてあげるとのことになり、1日だけA美さんとのデートの約束を取り付けました。

その日親の車でA美さんを迎えに行き、彼女が普段行けないホームセンターなどを回りながらドライブを楽しみ、夕方になって彼女を家まで送りました。
「全然デートじゃなかったね。買い物につき合わせたみたいでごめんね。夕飯ご馳走するよ。どこか食べに行く?」
「簡単なものでいいからA美さんの作ったものが食べたい」
じゃあそれならと、夕飯はA美さんの家で作ってもらうことになりました。
旦那さんが出張中とのことでOKしてくれたみたいです。

車を家に置きに帰り、シャワーを浴びながら、どうやってA美さんと関係を持つか頭の中はそれだけ考えていました。
途中スーパーに寄り缶のカクテルを色々買い込み友人の家へと向かいました。
A美さんは普段着のワンピースに着替えており、食卓の上には料理が並んでいました。
「急だからこんなものしか作れなかったけど」
A美さんは申し訳なさそうに笑っていましたが、僕にとっては大感激です。
乾杯をして色々話をしながら、A美さんに買ってきたカクテルを勧めました。
あまり酒が強くないのを知っていましたから、甘い飲みやすい物を買っておいたのです。
「これ美味しいわ」
「顔が熱くなってきたわよ。こんなおばさん酔わしてどうするの?」
少し酔ってきたのか顔が少し赤くなり始めています。

食事も終わりA美さんが食器も片付けだしたので僕も一緒に手伝いました。
A美さんの良い香りがします。
「お祝いなのに片づけまで手伝わせちゃって~」
「ひとつだけお祝いねだっていいですか?」
「なにが欲しいの?」
「キスさせてください」
「えっ!?」
A美さんは僕からの告白に驚いていました。
「思い出に一度だけA美さんとキスをさせてください」
「・・・・・」
「絶対に内緒にしてくれる?」
真剣な顔で僕を見つめていました。
「絶対に誰にも言いません」
僕はA美さんを抱き寄せると唇を合わせました。
2、3度フレンチをした後、舌を入れるをA美さんも答えて舌を受け入れてくれました。
A美さんの手が僕の首に巻きついてきて、次第に鼻息が荒くなってきています。
何分ディープキスをしていたでしょう。時間が止まった感じがしました。
「私酔ったのかな・・・キス上手だったよ」
A美さんの顔は見たことのない色気を感じることができてました。始めてみる表情です。
お互い口の周りは唾液だらけになっていて、タオルで口の周りを優しく拭いてくれました。
「もう一度だけ」
抱き寄せるとキスをしました。
A美さんも積極的になっていて強く舌を吸ったりしています。
ワンピースの上から胸を触りましたが嫌がるふりもないので、揉むことも出来ました。
A美さんも鼻息も凄く荒くなっています。興奮しているのが解りました。

僕はキスをやめるとA美さんをお嬢さん抱っこで抱えて寝室に急いでつれてきました。
「えっ。なに?どうしたの?どこに行くの?」
寝室のベットの上に優しくA美さんを置くと、覆いかぶさり唇を奪いました。
キスから耳を舐め首筋を舐めまわします。
「ダメこれ以上はダメもうやめて」
逃げようとするとキスをして口をふさぎました。
「はぁ~~」
繰り返すうちに声が漏れてきました。
ワンピースの上かですがブラを押し上げて乳首も弄ったりしていた手を、裾をめくり上げパンティーの上からあそこを触ります。
「お願い○君これ以上やめて」
強張った表情にA美さんは変わっていました。
パンティーの中に手を入れて直接触ると、もうビショビショに濡れていました。
「あぁ~そこはダメぇ~~」
指を入れてクリを弄りながら愛撫をつづけたあと、一気に水色のパンティーを脱がしました。
「ダメぜったにそれはダメもうやめて」
急いでズボンとパンツを脱ぐとA美さんに覆いかぶさり、足を割らせてあそこにあてがうと一気に入れました。
「ダメぇ~あぁぁぁ~」
ついにA美さんとヤル事が出来た!
意外と冷静で入れたのが不思議でした。

入れてからはもう激しく突きまくりました。
しだいにA美さんのあえぎ声が大きくなってきています。
僕はTシャツも脱ぎ裸になり、A美さんのワンピースも上までめくり上げて、水色のブラも胸も愛撫して、激しく突きまくりました。
A美さんのあそこもグチョグチョです。
「愛してるA美さん愛してる」
僕は繰り返して言います
「あぁ~あぁ~」
A美さんも声をだしていました。
バックになるときワンピースを全部脱がしました。
また激しく突きまくると、さっきより声が大きくなってきました。
「凄い凄い」
「凄くいい~」
「こんなの初めてぇ~壊れちゃう~」
「いくいっちゃう~」
そして「あぁぁぁ~」と言うとあそこをギュッと締め付けてきました。
イカせる事が出来たみたいです。
そのまままだ激しく突きまくり僕もようやくいきました。
飲んでるせいか時計を見ると30分くらいやっていたと思います。

「なんか今日こうなる感じがしたの・・・」
お互いベットに横になっているとA美さんが僕に言いました。
「A美さん俺今日抱きたかったんだ凄く気持ちが良かった」
「私も凄くよかったよ」
「こんなおばさんを犯すなんて悪い子」
と抱きついてくるとキスをしてきました。

その日は夜中帰るまで4回やって帰りました。
今の関係は続いていて、週2.3回はやっています。
A美さんも弾けたみたいで、積極的になってきています。
旦那さんとはここしばらくしてなかったそうです。


タグ:/友人/セックス/エロ/体験談/小説/

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