会社の若い人妻と母乳プレイした不倫話

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記事No.352:日付(2017-09-28)
カテゴリ:不倫/浮気

ついにこの間浮気をしてしまいました。
妻のことは愛していますが、妻がいろんな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。
私は39歳、妻は36歳です。
浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。彼女の名前はA子、28歳で人妻です。
最近、出産をして復帰しました。以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。

この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。A子は「こんな、おしゃれなレストランに来たのなんてひさしぶり!」とすごく喜んでくれました。食事のあと、私は「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ」と、ついに言ってしまいました。

A子は少し照れながら「はい」と言ってくれました。私はもう大興奮です。急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。私はそれだけでペニスがギンギンです。我慢できずにブラウスを脱がすと分かってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。急いでブラジャーを外そうとすると「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、すごく張っていて苦しいの」とA子は言いました。

私は「吸って楽にしてあげるよ」と言いブラジャーを外しました。私の妻はGカップ巨乳ですがA子は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。

しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいことこのうえないです。私はおっぱいに吸い付きました。そうしたら出るわ、出るわミルクがあふれ出します。A子本人に乳首をつまんでピューっと出るところも見せてもらいました。

もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口をあけてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらったあと、乳首に吸い付きました。左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。A子は「あんっ舌は使わなくていいの」と言いながらすごく感じているようでした。

両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っているとA子は、「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。私は、「最近、旦那さんとしたのいつ?」と聞くと「ずっとしてないの」という返事。
「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」と言うと「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・」
とのこと。「もったいないなあ。俺に任せて」そういうとA子を全裸にしたあと、クンニをしました。
A子は「いやー。恥ずかしい。こんなことされたことない」と言いました。私は興奮し、A子に自分でおま○こを広げて見せてみるんだ、と命じました。A子は言われた通りにおま○こを広げてくれました。

意外ときれいなサーモンピンクのおま○こが、口を広げています。「うわー。びしょびしょだな。おま○こが口をあけてち○ぽ突っ込んでくれって言ってるよ」と言うと「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの」とA子。

私はたまらず、A子にフェラチオをしてくれるよう頼み、ち○ぽをしゃぶってもらったあと、「おま○こに入れるよ。いいね」と言いました。A子は「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった」と言いました。
私は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。A子のおま○こは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。

「A子のおま○こはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ」と言い、ゆっくりめに突いてやりました。
A子は、「あーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れてイッちゃうんだもん」と言いました。
「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる」と私は言うと体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。そしてとうとうポルチオが開発されたらしくA子は絶叫して何度も何度もイキました。

私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。「A子、そろそろイッてもいいか」と聞くと「うん」と可愛い返事。
「うっ。イクよ。A子。中出しするよ」と言うと「うん。おま○この奥にいっぱい出して」と言ってくれました。「A子、もっとおま○こ、おま○こって言ってごらん」と私は言いました。

A子は素直に「おま○こ、おま○こ、おま○こ気持ちいいー」と言いました。その瞬間私は射精をしました。A子のおま○こに熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。私はそのまま、おま○こから肉棒をぬかず再度腰を動かしてみました。
復活の兆しです。また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。

A子も「あーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい」と言いました。2回目はあまりもたずに射精してしまいました。そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。妻ではこうはいきません。A子のおっぱいを吸い揉みしながら、おま○こに腰を打ち付けます。

そして今度はバックで挿入してみました。かなり締まります。A子も興奮して「あん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥にあたってる。最高」と言いました。私もそろそろ絶頂を迎えます。あっ、と思ったときにはA子のおま○こに射精していました。
終わったあと、しばらく放心状態でした。まさにこれが抜かずの三発です。本当にA子のおま○こは気持ちがよかった・・・

私はA子を抱きしめて「A子のおま○こよかったよ。最高だった」と言うとA子も嬉しそうでした。そしてA子に「これからも会える?」と聞くと、可愛く「うん」と言ってくれました。正直、妻のおま○こよりずっと具合がいいので、A子を手放したくないと思いました。母乳プレイも楽しめるし。

A子に「今度、乱交パーティー行こうか?」と言うと「言ってみたい」という返事。本当に淫乱な人妻です。A子を送ったあと、家に帰ると妻はもう寝ていました。ですが、抜かずの三発をした後だというのに、なぜか妻に欲情して

しまい妻のパジャマの胸元をはだけるとおっぱいに吸い付きました。
妻は半分寝ぼけた様子で「今日は疲れてるからいやよ」と言いました。私は「いいだろ。おま○こしよう」と言いました。
妻は、「じゃあ、勝手にやっていいから。私は眠いのー」と言ったので勝手におっぱいをレロレロ舐めまわし、パジャマのズボンとパンツを脱がせるとク○トリスを中心にいたぶってやりました。

妻は途中で「あー、あーイクうう」と言って寝ぼけながらもイッてしまいました。おま○こはびしょびしょになりましたので、大きくなった肉棒を突っ込んでやりました。妻は無意識なのか少し腰が動いています。結局私の背中に腕を回し思いきりしがみついて「イクううーーーもうだめー」っと言いながら中イキしました。

同時にはイケませんでしたが、「俺もイクよ。おま○こにいっぱいかけてやるからな」と言ってイキました。
妻は足をピクピクさせ、「あなたの熱いのいっぱいおま○この中に出てる・・・」と言ってそのまま寝てしまいました。
いやー、一晩に4回もセックス出来て大満足な一日でした。なぜか他の女性とセックスすると妻ともセックスしたくなるんですよね。
不思議です。


タグ:母乳/会社/人妻/不倫/体験談/小説/

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