パートの四十路人妻とトイレでエッチしたエロ体験話

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記事No.448:日付(2017-10-08)
カテゴリ:エロ/エッチ

待ち合わせの駅で落ち合い、二駅目で大勢の人が降り、彼女A子と席に座った。窓側にA子。9月上旬の残暑の季節だ。汗ばんだ肌を寄せ合い、指を絡めて座った。

A子42歳。158センチ、Å型。息子が一人、20歳。早生まれのオレと同い年だ。俺の会社の営業所のパートさん 正式に付き合って3ヶ月。口説くのに半年かかった。
A子の耳にピアス、胸元に一粒ネックレス。クリアマニュキアとリップ、全てオレのプレゼント。左手薬指に、安物だけどペアリング。白いサンダルも、先々週に買った。
指先でA子の膝頭を撫でる。透明なストッキング越しに、丸い膝を撫で回す。A子が小さく首を振る。だめよ・・・と。そっと、俺の手の上に手を重ねる。A子の香りが、そそらせる。なんて、可愛いんだろう・・・左だけにできるエクボが・・・
駅を降り、手を繋いでモールまでの高架通路を歩く。風が吹く。A子の髪がなびき、膝上のセミフレアスカートがなびく。そっと、腿あたりを押さえる仕草。
「今日はは何色?」下着のことだ。
「ひ・み・つ」A子は微笑む。
「教えてよ」
「い・や・・」二人は、笑った。
「ねえ、圭介さん今日買ってくれるものって、何?」
「秘密」また、笑った。
「モールに入る前に、教えてあげるよ」
モールのエントランス前で、歩きながら、A子の耳元に囁いた。
「ブラとパンティさ」
「ええ・・ホントに?」A子は、目を丸くして、少し赤くなった。
「行くよ」A子の手を引き強く握り締め、モールに入った。
エスカレーターで2階へ上がった。売り場を歩いていくと、ランジェリーショップがあった。
「ホントに?・・・恥ずかしいな・・」
A子、手では口元を隠した。A子の手を引き、店に入った。若い女性店員がいらっしゃいませ、と会釈した。
「だから聞いただろ、今日は何色かって」「うん・・・はあ?」
オレ好みのセットを提案した。淡いピンクの花模様アクセント付き。
「これ、きっと似合うよ」「うん、ありがとう・・・」
奥の試着室で、A子はブラのサイズを確かめた。
出て来て、顔が赤くなっていた。
プレゼントで、と支払いを済ませ。店を出た。
A子は、俯いていた。
「もう、初めて・・・ありがとう・・」
ぶらーっとモール内を歩き、イタリアンの昼食をとった。
フードコートでコーヒーを飲んだ。
「煙草吸いたい・・」A子が言った。A子に煙草を勧めたのもオレ。きっと似合うはずだから、と。今では、メンソールだが、美味しく吸えていると言う。
屋上駐車場隅にある喫煙コーナーに行った。暑い日差しの屋根の下、二人で煙草を吸った。
「ありがとうね・・」ピンクの袋を見せて、A子が言ってくれた。
二人切りになった。そっとA子を抱き寄せて、キスをした。A子は、はにかんだ。
屋上から、町並を見た。A子の背後から、体をすり合わせた。汗ばんだ肌が感じられた。スカートの上から、張りのあるお尻を撫でた。
「あ、だめよ・・・」「誰もいないよ」「もう・・・」
パンティラインに沿って、下腹部を撫でた。少し、A子は腰を引いた。それを押さえつける。
「何色か、確認しなきゃ」「意地悪ね・・・」
「ねえ、A子・・履かせてあげようか・・」「え?何?」
「さっき買ったパンティさ・・・」「無理よ・・・こんな所じゃ・・」「じゃあ、どこか探そうか」
「ええ?どこで?・・・」
A子の手を取り、モールに入った。エスカレーターで降りた。フロアーを歩き、雑貨屋なんかを見て回った。
エレベーターの横の奥の通路に回った。
「あそこに行こうか・・・」俺が目配せした。
自販機の向かいに、長椅子。老夫婦が話していた。
「無理よ・・・」
俺は、首を振った。
「その奥だよ・・・」「え?・・・トイレ・・・?」
「そう、トイレ行こう」「ホントに・・?」
「行くよ・・」
A子の手を引き、老夫婦の前を通り過ぎた。
トイレのアーチをくぐり、左に入った。女子トイレの突き当たり前に、多目的トイレがあった。スライド扉を開け、A子を引いて中に入った。鍵を閉め、向かい合った。
「え?・・・ここで?」
「しーーー」声を出さないようにした。
鞄を置き、A子と抱き合った。長いキスだ。扉の向こうで、女性の足音がした。
「大丈夫・・?」
「入ってこれないから・・」
A子を向こう向かせて、背後から囁いた。
「脱がせるよ・・・」「恥ずかしい・・」
サンダルのストラップを外し、スカートの中に手を入れ、ストッキングに指を掛けた。ゆっくりと丁寧に、ストッキングを脱がせた。少し、汗ばんでいた。
袋から買ったばかりのパンティを取り出した。
パンティを脱がせようとして、意地悪した。パンティの中に、手を入れた。A子のあそこは、濡れていた。
「あ・・だめ・・」「声出しちゃだめだよ・・」
指が、クリを捉えた。
「あ、あ、ああ・・・」A子は、足を震わせた。
指を進ませて、中指をあそこに挿入した。
「あっ・・・あああ・・・」
付け根まで挿入した。A子の体温が感じられた。
「もう・・・だ・め・・」
A子のパンティを、そっと脱がせた。
向かい合わせに立ち、A子を抱き寄せた。
「意地悪・・」
「こんなになって来た・・」A子の手を取り、息子を触らせた。
「もう・・・」「フェラして・・・」
頷いて、A子はしゃがんだ。デニムから息子を取り出した。A子は、優しく口に含んでくれた。扉の向こうで、若い女性の話し声が聞こえた。
A子の柔らかい唇の中で、息子は巨大化した。
A子を立ち上がらせ、耳元で囁いた。
「入れるよ・・・」
「え?・・こんな所で・・」
A子を向こう向かせた。用意していたスキンを被せ、、スカートをめくった。そして、背後から、ゆっくりと・・・
「あああ・・・あっ・・・」「声出しちゃだめ・・・」
A子の背後から、突いた。
「う・うう・・あっ・・」
手摺りに手を突き、A子は、必死に我慢した。
そして、・・・・「あっ・・・」
大量の精子が、スキン越しにA子の体内に放った。
A子は、汗をかいた。スキンを取り、ペーパーにくるんでゴミ箱に。新しいパンティを履かせてあげた。A子は、息が荒かった。
ストッキングだけは、自分で履いてもらった。
髪を整え、服も整えた。
「大丈夫?」「もう・・意地悪」
二人はキスをした。外の気配がないことを確認して、鍵を開けた。A子と手を繋ぎ、扉を開けた。そして、個室から出た。トイレから出ると、誰もいなかった。
通路を歩き、エスカレーターで降りた。
オレの耳元で、A子が囁いた。
「こんなにドキドキしたの・・・初めて・・・」
二人は、微笑んだ。
それから・・・
プレゼントした下着を着けて出勤する時には、A子はピアスをしてきてくれる。二人だけの秘密だ。


タグ:トイレ/四十路/人妻/エッチ/エロ/体験談/小説/

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