職場の明るい三十路人妻とエッチしたエロ告白話

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記事No.475:日付(2017-10-12)
カテゴリ:エロ/エッチ

ちょうど2ヶ月前のことである。

僕は今の会社に入ってようやく主任になり、けっこう入れ替わりもあるので古株になってきています。

ちょうど7月始めのまだ梅雨が明けきれていない時でした。
職場ではけっこう仲のいい工場の作業員の女性がいまして、年齢は38歳。僕よりは8コも上の人妻さんですが、なかなかの明るいキャラで人気者の女性で、恭子(仮名)さんといいます。

仕事もちょっと遅くなって、ようやく配達に出ていた恭子さんが戻ってきて、その日は朝から受注ミスで事務スタッフ全員が配達に出ていて、僕もちょうど帰ってきたばかりでしたが、配達が終わっている従業員はみんな帰っていて、結局、僕と恭子さんが最後まで残っていたわけで、2人とも1番遠い取引先に行ってたんで当然と言えば当然ですが、事務所に帰ってきて、熱いお茶を入れようと休憩室に行ってたんですが、ちょうど恭子さんも入ってきて、ずぶ濡れの状態でした。

「寒くないの?」

「3時すぎからずっとこんな感じなの、もういや」

「まあまあ、お疲れさん」

僕は熱いお茶を差し出すと、恭子さんも少し飲んで、それを見ていた僕は1つ気がついたことがあった。

よ~く恭子さんの制服を見ると、なんとなく乳首が立っているように見えた。

「恭子さんほんとビショビショやん」

「さっきから私の体ばかり見てない?」

「こんなこと言っていいんかな?」

「え、なになに、言って」

ほんとに恥ずかしかった。

「乳首たってない?」

「あ~、やっぱり、このスケベ野郎っ」

「だって見えるものは仕方ないやん」

「じゃあ、これは内緒よ、実は今日に限ってノーブラなの」

僕はノーブラという言葉にすごく股間が反応した。

「それまずくないの?」

「うん、まずいけど、仕方ないじゃない」

「しかしね・・・・・」

「なんか喜んでない?早川主任(僕)ほんとスケベね」

「けど着替えたほうがいいよ」

「え~、でもほんとは私の裸見たいんでしょ?」

「い、いや、そんなことないけど・・・・見たい気もする・・」

「男でしょ、はっきり見たいって言えば」

「見たいです。恭子さんの裸を・・・」

「わかった、早川主任にお見せしてもよろしくてよ」

僕の心臓はバクバクしていた。ここは職場である。

それを考えると余計に興奮してきて、股間が硬くなるのがわかった。

「もしかして、早川主任、大変なことになったりして」

「大変って?」

「あそこよ、あ・そ・こ、ウフッ」

「じゃあさあ、確認してみる?」

「お~、そうきたか、そんなに触ってほしい?」

「いや、そんなわけじゃないけど・・・・」

「またまた、触ってほしいんでしょ」

ついに僕は冷静でいられなくなり、恭子さんを抱きしめ、壁に押し付けていた。

恭子さんを壁に押し付け、強引に唇を重ねた。

そして強引に舌を絡ませると、

「う、うう~ん・・・・あ~ん」

恭子さんの喘ぎ声が漏れ、唇を舐めると感じているみたいだった。

「恭子さん、好きだ」

「もう~、私は人妻よ、こんなおばちゃんでもいいの?」

「ぜんぜんいいよ、恭子さんがいいんだ」

「もう、冗談のつもりだったのに~、早川主任の真面目ね」

もう一度今度は濃厚なディープキスをした。

キスをしている間に、唾液がいっぱい出て、お互いの口のまわりは唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音が出ていた。

そしてぎゅ~っと恭子さんのおっぱいを揉むと、恭子さんは急に力が抜けたみたいに、僕に寄りかかり、体を少し反らせていた。

そんな姿を見て、僕は確実に恭子さんは感じていると思い、いよいよ制服を1枚1枚脱がせていった。

上半身裸にすると、さすがに張りはあまりないが、少し黒い乳首が年齢を感じさせたが、乳首を舐めると、

「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」

「恭子さん、気持ちいいの?」

「あん、すごいいい、久しぶりなの」

「恭子さんのおっぱい、すごく柔らかいよ」

「いや、いや、もっと、もっと吸って~」

恭子さんも僕も時と場所を完全に忘れていた。

ここは会社の休憩室である。しかしもう外も暗くなって、工場も閉めたし、事務所の電気も消したし、誰も入ってくるはずはない。

すると、恭子さんが下にさがりながら、

「今度は私がしてあげる」

ズボンとパンツを脱がされると、いつもの何倍もいきり立ったペニスがビヨ~ンと登場すると、すごく慣れた手つきで、亀頭をもみもみしながら、ゆっくりと口の中に含んでいった。

「う、うううう~、唇が柔らかい、あ~、気持ちいい~」

「大きいわ、主人のより硬くて大きいわ~」

「もっと奥まで、そう、手を動かして」

「お、おおきいから、入らないわ~」

それでも恭子さんのフェラチオは人生の中で1番気持ちのいいもので、唾液をいっぱい出しながら、動かしてる手も唾液でヌルヌルしていて、亀頭部分がすごく電気が走るように気持ちよくて、すごく感じた。

もう我慢できなくなり、すぐにフェラチオを止めさせ、後ろ向きにして、恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、壁に手をつかせたまま、おま○こを舐めると、お尻の穴のところまで愛液が流れでていて、そのまま一気にペニスを挿入した。

「あああ~、硬い、すごい、あああ~」

「気持ちいいよ、恭子さん、ああ~、すごいっ」

「いい、いい、もっと、もっと突いて、そう、そうよ」

僕はだんだんとピストン運動を加速させ、下半身とお尻がAVのように、パン、パン、パン、と音がしていた。

「ああ~、もうだめだ、出そうっ」

「ああ~、まだよ、まだ、あああ~っ、私もいくっ、いくっ」

「どこに出していい?」

「中よ、全部中に出して、いく~っ、ああああ~っ」

僕と恭子さんは同時に絶頂を向かえた。

少しの間、ペニスを突っ込んだままにしていたが、その後、2人とも畳に転がり込んだ。

「よかったよ、恭子さん、すごく声が大きかったよ」

「もう言わないで、恥ずかしいから」

「ごぶさただったの?」

「いえ、そんなことないけど・・・・」

「さっき久しぶりって言ってたよ」

「もう、知らない・・・」

2人見つめあい、一緒にシャワーを浴びて、会社を後にした。

それから、1週間くらいして、休憩時間に給湯室でばったり会うと、

「あ、この前はどうも」

「何それ、なんかお客さんみたいね」

「そんなことないよ、またしたいな~」

「今日はノーパンなの、見たい?」

その日は僕も仕事を早く切り上げ、2人で2時間だけラブホに行った。

しかしそれからは、そういうことは何もなく、恭子さんは旦那さんの転勤で、東北の方に行ってしまった。

思い出すだけで勃起するけど、今頃、東北の男とエッチしてると思うだけで、すごく嫉妬心が沸いてきていた。


タグ:三十路/職場/明るい/人妻/エッチ/エロ/体験談/小説/

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