町内会の二次会で嫁が浮気した不倫告白話

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記事No.578:日付(2017-10-22)
カテゴリ:不倫/浮気

私は55歳。
3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。
町内会で会計を任されていますが名ばかりで、実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。
無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。
たぶん私だとあまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。
私は最後部で、貰ったビールを飲むことにしました。

現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めてご機嫌の様子。
ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。

少しして妻が戻り。
大忙しだった妻を労うため、町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが面倒なので断りました。

妻「じゃ~、せっかくなのでちょっと行って来ます」

そう言って妻は出て行きました。

妻は162センチ、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを観ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。
不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに。
小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたが、スリッパはあるのですが返事がなく、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。
もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前が肌蹴て身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。
それから両脇にいた町内会長と副会長に浴衣を脱がされ、下着も取られ全裸に。
酔っているのか感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。
165センチくらい、太めで腹がポッコリと出ています。
奥さんを3年前に亡くして一人暮らし。

副会長は66歳。
町内会長より少し背が高くて痩せています。
奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。

二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。
止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。
しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると、(見てみたい!)という欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。

息を殺して部屋の中を見続けていると。
町内会長が勃起した10センチほどですが、長さに比べてカリが異常にデカい男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口に宛てがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めました。

「あぁぁっ~!」

それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。
町内会長の動きが激しくなると・・・。

「気持ちいい~!」

腰の動きを合わせながら妻が声を上げました。
四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると・・・。

「もうだめです・・・!」

そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。
すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻が応えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、「うっ!」と声を発して射精したのがわかりました。
町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに。
町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。
妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。
その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。
たぶん町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になりました。
痛いほど勃起している男根。
それをシゴくと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。

布団の上で目を瞑り少し休んでも、先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。
興奮状態を抑えるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。
そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことにしました。

前と同じように部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。

「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」

町内会長が勃起した男根を妻へと。
妻の身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。

「もう許してください!」

懇願する妻。
首を横に振り、妻の腰を掴み動きを速める町内会長。

「もうイヤァ!イヤです!」

無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。

「さすが三発目は空砲だ!」

ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で身体をガクガクさせて半分失神状態の妻。
その動かない妻に副会長が挿入しました。
さすがにもうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。

明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。
寝たふりをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。
浴衣の懐から下着を出してバッグの中に仕舞い込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。

少しして、私は妻の布団を足元から捲り、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き、太股にはキスマークが付いていました。
起きないのでマジマジ見ていると勃起してしまい、妻の脚をさらに開き、挿入しました。
腰を動かすと・・・。

「何度もしたでしょう。もうやめてください!」

寝言なのか意識があって言ったのかわかりませんが・・・。
町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。
妻は布団にはいません。
シャワーを使ったのがわかりました。
朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。

「ごめんなさい。疲れたので休みます」

そう言うと妻は寝室に行きました。
午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。
そして食べ始めると。

「0時頃寝たのだが、何時に部屋に戻った?」
「遅くまで飲んでいたのか?」
「迷惑掛けなかったか?」
「何かあったのか?」

矢継ぎ早に妻に質問をしました。

「少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて町内会長の部屋で寝てしまって。1時頃に部屋に戻りました。それ以外何も無いです」

これが妻の返答です。
やはり町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。

食事が終わり。

「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」

ドキッとした妻を見逃しませんでした。
拒み続ける妻。
半ば強制的に入ることに。

(証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう)

そんな気持ちがこみ上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。
妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。

「これどうした?」

身体をピクッとさせて驚く妻。

「色々お手伝いしている時にぶつけたのかしら?」

手でキスマークの痕を隠しながら答えました。

「そ~か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」

カマをかけて言いました。

「あら!そうだった。眠たかったのではっきり覚えていないわ」

もう完全に声を上擦らせて。

「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」

もう少しで尻尾を掴めそうな気がしましたが・・・。

「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶が曖昧で。これからは気をつけるわ」

はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず、口を割らせることに失敗しました。

それから10日ほど経ったある日。
午後7時半に家に帰ると妻の置手紙がありました。

『町内会長の家で温泉旅行会の反省会あって出掛けます』

午後9時。
まだ戻りません。
午後10時。
妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。
町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て、町内会長の家に向かいました。
明りが点いていたのでインターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこでドアを大きく叩き。

「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」

すると中から「少し待って下さい」と、声が聞こえました。
鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。
居間に副会長、妻が座っていました。
三人とも私と目を合わせようとしません。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。
町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。

妻に私の所に来るように言うと、立ち上がり私の横に。
スカートを捲り上げると、思った通り下着を着けていません。
そのことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。
無視して妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。
『離婚』の言葉を口にすると大泣きして、「何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい」と。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。
そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し、慰謝料ということで取っておいてくださいとの事でした。
中を確認すると驚くほどの金額が入っていて、返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいという事なので受け取ることにしました。
その後、今回のことと、温泉旅館での経緯を詳しく聞き出しました。

私が家に帰ると妻は、何を話してきたか気になって仕方がない様子です。
町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して、「何でもするので今回は許して欲しい」と。
私は大金を手にしたこともあり、許すことにしました。
ただ、「私には逆らわない」ことを約束させました。
そして、罰として陰毛を全て剃りました。

実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、それはさすがに無視して・・・。
私の家の向かいの44歳の奥さんのことを聞きました。
中学の男の子と旦那さんの三人暮し。
昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。
しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。
この奥さんとは一回だけ。
これには興味を引かれました。

妻との話が終わると町内会長に電話をしました。

「明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように」

翌日、妻にシャワーを浴びて、客間に布団を敷き、裸で寝ているように言いつけました。
1時、二人がやってきました。
客間に連れて行き、戸を開けて中に。
驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと躊躇したので、妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。
すると男二人も服を脱ぎ、三人で布団に。
しかし、動きを止めて見つめ合うだけです。
そこで私は妻にフェラチオをするよう言いました。

「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」

聞く耳を持たない私は首を横に振り、「早くしろ」と一言。
妻は私の命令に従わざる得ないことを悟り、町内会長のカリデカの男根を咥えました。
副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると・・・。

「奥さん。毛が無くてオマ○コが丸見え!」

妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。

「だめです!」

横から副会長がその手を掴み、自分の先細りの男根を握らせました。
そして町内会長に挿入を許して腰を動かされると・・・。

「ゴメンナサイ。あなた~っ!」

感じていることを謝ると、四つん這いにされ、町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上に跨がり、自ら腰を動かして・・・。

「イ、イキそうです・・・。あなた。い、いいですか?」

助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。
町内会長は男根を手でしごいて勃起させて、脚を大きく拡げられて露わになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口に、それぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。

「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」

二人を送り終えた妻は・・・。

「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」

手を引かれ寝室に。
立っている私の前に跪きフェラチオを。
勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると・・・。

「奥がいい。わ、私、イキます!」

妻の膝がガクッと落ちそうになったので腰を掴んで続けると・・・。

「あなた。お願い・・・もう許して!」

ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると、「あなたが一番」と従順な態度で言われてましたが・・・。

「これからも、あの二人にヤらせてやれ!お前も感じたんだろ。ただし俺の目の前だけだぞ!」

頷くしかない妻でした。

翌週の日曜日。
朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
ちょうど向かいの旦那さん(銀行勤め、45歳)と息子さんが車で出掛けるところで、奥さんが見送っていました。
軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。
奥さんは168センチ、美人とは言えませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが、「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」と、首をすぼめ両手を少し広げて言いました。

そうですかと返事をしてから・・・。

「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」

ビクッとして急に不安げな顔になり・・・。

「ええ。もう参加しないつもりです」

すかさず私は・・・。

「どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな・・・」

すると急に手を引かれて・・・。

「ちょっと家に来てもらえますか」

家に案内され、居間のソファーに座らせると怖い顔でお茶を出されて・・・。

「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」

向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。
私はニヤリと笑い。

「奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうしてあんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ」

「誰にも言わないと約束したのに」

怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して・・・。

「奥さん。私は大丈夫です。なぜなら・・・」

話の途中で私の手を握り、訴えるような目になる奥さん。

「実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です」

そう説明しました。

「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」

握る手の力が増しました。

「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」

驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる体勢になったので唇を合わせました。
押し倒そうとすると・・・。

「ここではダメ。こっちへ」

ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。

「あの~。大丈夫ですよね。信じて」

まだ不安そうな奥さん。

「大丈夫」

そう答えてブラジャーを取りました。
初めて見るGカップの大きな胸を両手で鷲掴みにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。

「イヤ~ダッ。感じちゃう!」

腰をくねらせたので噛む力を強めました。

「アァ~ン!」

喘ぎ声が大きく、息遣いも荒くなりました。
パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと・・・。

「こんなに明るい所で恥ずかしい」

手で隠したので・・・。

「そんなことすると舐めてあげないよ」

隠していた手を退けました。
濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。
私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ・・・。
先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭を掴み私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17センチの長さを難なく喉の奥まで。
仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、それはお尻の穴の方まで達していました。

「スケベな女だな。こんなに濡らして」

奥さんは「恥ずかしい」と言いながら両手で顔を覆いました。
男根を女性の部分に宛てがい先を入れ、3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。
腰を動かす度に、「イイッ!イイッ~!」と連呼します。
女性の部分の小さな突起物をつねってみると・・・。

「イヤッ~ン!」

腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ・・・。

「ウ、ウッ、ウ~ン!」

むせび泣くような声を出し、目の前で拡がったり萎んだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと・・・。

「エッ!」

驚きましたが嫌がりません。
力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると・・・。

「なんかイイッ。感じちゃう!」

さらに小さな突起物をつねると奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。

「このまま出してもいいよな。お互いを良く知るためには」

こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。
ベッドで横になっていると、奥さんが頭を私の胸に乗せて・・・。

「半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました」

笑顔で話しました。
そして私の額の汗を見て・・・。

「シャワー浴びましょう」

手を引いて風呂に連れていきました。
私の汗を石鹸で綺麗に流してくれたので、お礼にと私が奥さんを洗ってあげることに。
手に石鹸をつけてスポンジを使わずにそのまま洗うことにしました。
Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。
少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時・・・。

「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」

ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理やり嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がどんどん出てきました。
剃り終えて・・・。

「ここで、もう一回するか?」

目を輝かせてハイと返事したので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。
男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。
私が動かずに奥さん任せにしていると・・・。

「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」

Gカップを思いっきり鷲掴みして、その先も潰れるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻を掴み下から激しく突き上げると・・・。

「奥に当たってる。イイッ!」

それからは小さな突起物、お尻を先程以上にイジメました。
驚いたのは、自分で両手でお尻を掴むと穴を拡げ・・・。

「こっちにもください!」

と、アナルへの挿入をせがまれたことです。
すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、だんだんと喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことです。
町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく、内心望んでいたと。
二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。
泥酔したふりをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられてM調教され、そこでイラマチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。
ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。

奥さんの本音を聞いた私は、「実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ」と話しました。
すると、「機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから」と奥さん。
やはり好き者のM女だと感じました。

もちろんこのことはすぐに、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。


タグ:/町内会/浮気/不倫/体験談/小説/

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