童貞君の継母が筆下ろしをしてくれた近親相姦告白話

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記事No.609:日付(2017-10-26)
カテゴリ:近親相姦

ボクのお母さんは小4のとき交通事故で亡くなりました。それから4年間はお父さんと二人暮らしでしたが、学生になったばかりの日曜日のことでした。

お父さんが朝から出かけ、部活にも入っていなかったボクは留守番をしていました。

夕方頃にお父さん帰って来ましたが、若いお姉さんを連れていました。
そして「○太。この人が今日からお母さんだからね。」と言いました。

あまりに突然のことで、しかも今年五十歳になる父親が自分の娘のような若い女の人と再婚するなど思いもよらなかったので、しばらく黙っていると

「○太君、初めまして。急なことでビックリしちゃったかもしれないけど、よろしく。何か困ったことがあったらいつでもママに言ってね。」

と…玄関で立ちすくんでいるボクの前にひざまずくと、そのお姉さんはボクの両手を取ってそう言いました。

ボクは思わずその手を振りほどいて部屋に駆け込みました。

本当のお母さんでも「ママ」なんて言ったこともなかったのに、初めて会っていきなり「ママに言ってね」なんて言われたものだからとても驚きました。

そして両手をつかまれた時の温かく柔らかな感触。

部屋に入ってからもおかしなくらい胸がドキドキしていました。

突然やって来た新しい「ママ」は「○美」という名前です。

身長はボクより少し低いくらい、体つきはすらっと細身で顔は特に美人でもありませんでしたが、笑うとかわいらしい人でした。

歳は聞かなかったのですが、お父さんの会社で高卒で働いていたらしく、多分まだ二十歳過ぎくらいの感じでした。

決していやな感じの人ではありませんでしたが、いきなり「ママ」と言われてもボクの中で亡くなったお母さんがまだ生々しく息づいていて、その人を新しいお母さんなどと思えるわけもありません。

同時にもうお母さんを忘れてしまったかのようなお父さんを憎むようになり、○美さんが家に来て以来ボクは家では口を利かなくなりました。

学校も時々サボるようになりました。

夏も近づいたある夜、ボクにとってショックな出来事がありました。

学生になっていたボクはとうに精通があり、まだセックス経験はないものの、たまってきたらおちんちんをしごいて出すことは普通にしていました。

友達同士の会話や雑誌のネタからセックスについても知っていました。

友達の中ですでに女の子と付き合ってセックスをしている話を聞いてうらやましくなったこともありました。

その夜は何かムシムシとして寝苦しかったので、夜中に目が覚めました。

しーんと静まりかえった家のどこからか、女の人のすすり泣くような声がかすかに聞こえてきました。

ボクは一瞬怖くなってしばらく布団にもぐるようにして怯えていました。

しかし、よく聴いているとそのすすり泣く声が○美さんの声の似ていました。

ボクは怖いもの見たさで起き上がると部屋のドアを少し開けて階段の下に目をやりました。

ボクの部屋は2階で、お父さんは○美さんと1階の寝室で寝ていました。

すすり泣くような越えは寝室の方向から聞こえてきます。

そろそろと階段を下りて寝室の前まで来ると、声は間違いなく寝室からもれてきます。

注意して聞いていると、すすり泣くような声は「ウンッ、アンッ」という短い声が混じっています。

「泣いてるんじゃない!!」そう思ったボクは震える手でゆっくりと寝室のドアを開けてみました。

寝室は真暗ではなく、ベッドのそばの小さなライトが点けてあって寝室の様子がぼんやりと見えました。

次の瞬間ボクは凍りついたように固まってしまいました。

ボクがそこで見たものは、ベッドの上で横たわるお父さんと、その上にまたがっている○美さんでした。

しかも二人とも全裸!!お父さんは寝室の入り口に足を向けた格好で、○美さんは背中を向けていました。

○美さんは声を出しながら腰を前後に振っています。

お父さんは○美さんの腰をつかむようにして下から突き上げるような動きをしています。

そしてお父さんの太いおちんちんが○美さんのおま○こに出たり入ったりしているのが、はっきりと見えました。

お父さんが○美さんとセックスしている!!ボクのおちんちんは痛いくらいに堅く大きくなっていました。

もっと見ていたかったのですが、見つかると大変なのでそっと部屋に戻り二人のセックスを思い出しながらおちんちんをしごきました。

いつもの想像と違って本物を見た刺激と興奮はスゴイものがあったようで、射精の瞬間の気持ちよさも出た量もこれまでで一番でした。

次の朝、二人は自分たちのセックスを見られたことに気づいていないようでしたが、ボクはまともに二人の顔を見れませんでした。

さっきも書きましたがこの頃のボクはよく学校をサボっていました。

○美さんは自分にも責任があると思ったのでしょうか、ボクに学校に行くように言いませんでした。

○美さんとボクが男と女の関係になってしまったのは、ボクが学校をサボったある日のことでした。

その頃お父さんは仕事が大変で土曜日も日曜日も朝早くから仕事に出かけ、帰ってくると晩ごはんを食べて風呂に入りすぐに寝るという毎日でした。

あれからボクは何度か二人のセックスをのぞいたことがあったのですが、ここ2ヶ月ほどは「すすり泣く声」を聞いていませんでした。

友達が、女の人も自分で自分のおま○こをさすったり中に指を入れたりしてマンズリをすると言っていました。

「ひょっとして○美さんもマンズリをしているのだろうか?」そんなことを思いながらお昼近くまでベッドに横たわっていると、その日に限って○美さんが部屋の前まで来て「もう起きてる?そろそろお昼ごはんにしない?」と声をかけてきました。

ボクが黙ったままでいると「ねえ○太君。どこか具合でも悪いの?」それでも黙っていると、ドアが開いて「あら、起きてるんじゃない。大丈夫?」と言いながらベッドのそばまで近づいてきました。

「大丈夫だよ。ちょっと疲れてるだけだから。」そっけなく返すと○美さんの口からビックリするような言葉が出ました。

「は~ん、○太君年頃だからといって少しやり過ぎてるんじゃない?」

いきなりそんなことを言われてボクは恥ずかしくなり、○美さんから目をそらし黙っていました。

「○太君の部屋のごみを片付けてるとザーメンのにおいプンプンしてるもん。ほとんど毎日でしょ?でもしょうがないよね。若いんだもん。」

そういいながら頭をなでてくれました。

この時すでにボクのおちんちんはカチカチの状態でした。

どうしてそんな行為に出てしまったのか、いまだにわからないのですが、何かに動かされているように僕は○美さんの手をつかむと反対の手を腰に回し、すばやくきゃしゃな○美さんをベッドに倒しました。

ちょうどボクと○美さんがベッドで横向きに向き合うような体勢になったのです。

そのままボクが上になって○美さんにかぶさろうとすると

「キャッ、○太君、やめて。どうしちゃったの?」

○美さんは必死に抵抗してボクをはねのけようとしますが、力の差ははっきりとしていてボクは上から○美さんに抱きつきました。

ボクのビンビンになったおちんちんが○美さんの太股のあたりに当たっています。

そして自分の口から思いもしなかった言葉が出ました。

「ママ、ママ」ボクはそう言いながら○美さんにキスをしました。

「ママ」という言葉が効いたのでしょうか。

○美さんの力がすっと抜けていくのがわかりました。

ボクのほうから舌を差し入れると○美さんも舌を絡ませてきました。

その時ふと我にかえって「しまった!!とんでもないことをしている。」そう思いながら、もうやめようかとも思いました。

しかし、ボクのおちんちんはもう爆発寸前でここでやめれるはずもありません。

さっきまでもみ合っていたので気づかなかったのですが○美さんは体がきゃしゃな割には胸はけっこう大きかったのです。

ボクは震える手で着ていたワンピースの上から胸をそっと揉んでみました。

キスをしながら揉んでいると○美さんの吐く息が何か甘いように感じました。

そしてあのときのように「ウンッ、アンッ」という声がもれてきました。

そのままの状態で少し時間が経ったとき○美さんがそれまで閉じていた目を開いてボクを見上げ「○太君。そんなんじゃエッチできないよ。」ボクはその一言で動きが止まってしまいました。

「○太君、ママとエッチがしたいの?」したいに決まっていましたが、こんな風に聞かれると答えに困ります。

○美さんはさらに追い討ちをかけるように「ママとしたいんでしょ?ママのおま○こにおちんちんを入れたいんでしょ?ちがうの?」ボクはかろうじてうなずきました。

「毎日おちんちんで遊ぶし、学校はサボるし、ママとエッチしたいなんて悪い子!!」○美さんはボクのおでこを指先でつつくとボクをどかし、一度下に下りて行きました。

戻って来るとボクを仰向けに寝かせ「じゃあ、ママがエッチの仕方を教えてあげるから、そのとおりにするのよ。」と言いながらボクの隣に横たわりました。

「さっきのキスはよかったわよ。でもその後がダメ。女の子の胸はただ揉んだらいいってわけじゃないの。トップの乳首が一番感じるの。だから親指が乳首をなでるようにするの。やってみて」ボクは言われたとおりにしました。

「そうよ。いいわよ。女の子がもっとして欲しいかどうかは声でわかるわね。胸の次はここよ。」そう言うとボクの右手をワンピースの裾から太股の内側に差し込みました。

「いきなりさわっちゃだめ。太股から少しずつ上へ上へとなでていくの。少しじらし気味のほうが感じるのよ。」

○美さんが導いてくれるとおりにしているとやがて指先があの部分に触りました。

ショーツ越しに柔らかいものがありました。

しかもじっとりとしています。

「ここにおちんちんが入るんだ!!」そう思うと気持ちがあせって力が入ってしまいます。

「ダメダメ、もっとやさしく!!」

「ママごめんなさい。」

「いいのよ、だって初めてだもんね。でも○太君上手よ。ママもう感じちゃってるもん。」しばらくボクは○美さんのおま○こをショーツの上からなでていました。

時々指が割れ目に食い込むようになると「アッ、アッ、いいわ。もっと、もっとォ。」と言いながら太股をよじるように動きます。

「そろそろしようね。」○美さんはボクにパジャマを脱ぐように促し、自分もさっさとワンピースを脱ぎブラジャーもはずすとショーツ一枚になりました。

ブリーフ一枚になったボクを抱き寄せるとブリーフの中に手を突っ込んできました。

おちんちんの先からは我慢汁が大量にあふれてズルズルでした。

そのおちんちんの皮を剥くように手で包み込んでいました。

かなり前から爆発寸前だったボクのおちんちんは初めて女の人に触られた興奮と亀頭から伝わる強烈な刺激に我慢できなくなって「あっ、ママ出ちゃう、出ちゃう。」そ言ったのが最後で○美さんの手の中にビュ~ッと勢いよく射精してしまいました。

「うわっ、すっご~い!!こんなに出るのね。」ブリーフから抜き取った手を見て○美さんはとても驚いていました。

ボクのブリーフを脱がすとくるっと丸めてベッドの下に置きました。

おちんちんは少し柔らかくなったようでした。

「じゃあ、ここからはママに任せてね。」○美さんはボクのおちんちんを握ると亀頭のあたりをなめ始めました。

そして口に含むと舌先で亀頭を転がすようにしてくれました。

手でやるのと違ってとても気持ちがいい!!思わず声を出したりしているうちにすっかり堅さを取り戻したのを確認すると○美さんはショーツを脱ぎました。

「もう一回触って。胸もおま○こも今度は直接よ。」ボクはさっき教えられたとおりに左手で乳首をなでるように胸を揉み、片方の乳首を舌先で転がしてみました。

そして右手は○美さんのおま○こに。

もうすっかりぬるぬる状態でした。

割れ目に沿ってなでてみたり、時々割れ目に指を入れてみたりしました。

すると○美さんはアンも夜と同じすすり泣きのような声を出しながら「いいィ~、いいわよ○太君。もっと、もっとよ~!!」もうすっかり感じているようでした。

ボクはおちんちんをおま○こに入れたくてしようがなくなり、○美さんの足を開くとおちんちんを入れようとしました。

ところが「ちょっと待って。このままじゃダメ。ゴム付けないと。」

○美さんは起き上がるとさっき下から持ってきたポーチを開け、中から銀色の四角い包みを取り出しました。

「これわかる?コンドームよ。結婚するまではこれをちゃんと付けないと赤ちゃんできたら困るでしょ。私は○太君のママでしょ。赤ちゃんできたらややこしいもんね。」

そんなことを言いながらいきり立ったボクのおちんちんにゴムをかぶせてくれました。

ゴムをかぶせ終わるとボクの両肩を引き寄せるようにして自分から仰向けになりました。

「じゃあ入れて。○太君のおちんちんをちょうだい。」

ボクがなかなかうまく入れられないでいると○美さんはそっと手を添えてくれました。

「そう、そこでいいよ。そのままずうっと押し付ければいいよ。」言われるままに腰を前に押し付けるようにすると、僕のおちんちんは柔らかいものに包まれていきました。

ヌルッという感じで○美さんのおま○こに入っていったのです。

すっかり中に入るとボクは自然に腰を動かしていました。

薄いゴムが隔てていてもおま○この温かさと微妙におちんちんをつかむような感触は気持ちいいのを通り越して思わず声が出るほどでした。

「ママ、気持ちいい!!気持ちいいよ~っ!!」

「ママもいいわ、もっと、もっとして。○太君上手よ、アア~ッ!!」さっき出したばかりなのに入れて5分くらいで亀頭の先からあのむずがゆいようなくすぐったいような感覚がおちんちんの付け根に広がってきました。

今出してしまったらもったいないような気がして必死に我慢しましたが「ママ、もうダメ。出そう、出ちゃうよ。」

「いいのよ、○太君出して。ママの中で出して。」

その言葉に誘われるようにビュ~ッと○美さんのおま○この中で射精しました。

おちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら精液をいっぱい吐き出しました。

頭の中が空っぽになったようで、全身がしびれるようなスゴイ快感でした。

ボクは○美さんにしがみついていました。

○美さんは小さな子をあやすように頭をなでてくれました。

そしてこんな会話を交わしました。

「気持ちよかった?」

「ウン。」

「○太君に教えてあげれてよかった。これでもう大人よ。今度は好きな女の子とするのよ。」

「ウン。でもママはまだイッてないんでしょ?」

「じゃあ、イカしてくれる?」

「ウン。」

「生意気言って。この子は。」

二人は離れると後始末をしてもう一度抱き合いました。

もうボクは自然に○美さんのおま○こに手をやり、割れ目に指を這わせます。

入り口付近の少しとがった部分に指が触れたとき「そこ、そこよ。そこが一番いいの」○美さんの言葉通りにその部分を指先でさするようにしながら、また乳首を舌先で転がしました。

いつのまにか堅くなったぼくのおちんちんを○美さんはしごいています。

そのうち○美さんは「○太君、もう一回入れて。今度は一緒にイケそう。」そう言って、枕もとのゴムをもうひとつ開けるとすばやくおちんちんにかぶせ、今度はボクの上にまたがりました。

あの夜と同じです。

「アッ、アッ、アッ」そんな声を出しながら○美さんは腰を激しく前後させます。

今日の○美さんはあの夜よりも激しいように思えました。

ボクも負けずにあの夜のお父さんより激しく突き上げました。

そのうち「○太君、いいよ~、いいよ~、イク、イク、イク~ッッ!!」ぎゅうっとボクにしがみつくようにして絶頂を迎えたようでした。

ボクも次の瞬間○美さんのおま○この中で3回目の射精をしました。

その後のことです。

お父さんはボクが高校を卒業した年に心臓病で亡くなり、僕は大学をやめて働くことになりました。

○美さんとボクは隣の町で一緒に住んでいます。

近所の人はボクたちを仲のいい夫婦だと思っているようです。

実はあの日以来○美さんとボクはお父さんの目を盗んではSEXしていました。

もちろん子供ができないようにゴムはしていました。


タグ:筆下ろし/継母/童貞/近親相姦/体験談/小説/

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