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記事No.626:日付(2017-10-29)
カテゴリ:中出し

伝統野菜を代々細々と作ってます。
最近テレビで紹介されてからか、知り合いの農家には一流料亭から料理人が直接畑まで買い付けに来る事もある聞といてます。
でも私の畑はブランド地から少し離れてるので、市場に出荷して現金収入を得ています。
でも規格のサイズ等があり、規格外の野菜は畑の前の空き地で無人販売をしてます。
その日にもよりますが、午前中で完売する事もあり、噂が広がり、規格外ではありますが、朝取りブランド野菜が人気です。

普通は近所の奥さん買って行きますが、近所は百姓ばっかりで、離れたところから、車で来られます。
平均して100円から300円までで完売して1万円位です。

お客様の中には、わざわざ少し離れた自宅を捜して地方に送る事もあります。
夕方に売上金、簡単な空き缶を開けるのが楽しみです。
100円単位ですが、1円玉や五円玉が毎日何枚かは入ってて合計が合わない時も時々あります。
一日中、そこにいられる訳もないので諦めていました。

ある日、無人販売所の上の畑で農作業してる時、黄色のミニに乗った30代のご夫婦が。
旦那さんは運転席から窓を開け、なにやらどれにするか相談しながら綺麗な奥様が、野菜を数個、車の中へ。
空き缶にジャラジャラという音が。
知らなかったけど、外車に乗って私の野菜を買いに来られるのを見て、喜んでました。

そんなある日、売り上げ金が合わず、家内もご立腹。
見張りをするとか監視カメラ設置するとか、右から左へ生返事。
その後チョクチョク近所の道で奥さんが一人で運転するミニとすれ違い、私は知ってますが、向こうは気づきません。
また野菜を買いに来られたのでしょう。

ある朝、いつもより市場の帰りが遅くなり、店頭にならべるのが11時に。
上の畑で仕事をしてると車の音が。
気になり上から見てると黄色のミニ。
常連のお客さんですので、空き缶にお金を、お礼をと思い、声を掛けると、驚いてオドオド。

意味が分からず、
「私がこの野菜を作ってます」と言うと、
「ゴメンナサイ」って謝ります。

一瞬で理解出来て、
「今日は奥さんが始めての客です」って言うと、平然と勘違いして、
「間違いました」って。
やっぱり犯人。
毎日見張ってたので知ってる。

「いつもやろ」って言うと、
「違います今日、初めて車で通りかかって来ました」って。

別に数百円ですのでいいんですが、言い方にムカツイテ、
「この前の月曜、金曜」
車ですれ違った日です。

「近所の友達の家に時々行くので」
まだいい訳を。
「分かりました、ご主人は眼鏡を掛けた大柄な人ですよね」
先日偶然上の畑から見かけたので、本人は知りません。

何を勘違いしたのか観念して、態度が一変。
「旦那には内緒にして下さい、差額払います」の一点張り。
10分位、道ばたで。
立ち止まるドライバーもいて、私も落ち着いて奥さんを観察。
根っからの近所で有名な好色男。

小柄で色の白い、茶色の長い髪、胸は大きくなく、顔は上品で口の下のホクロが色っぽい。
多分ブランド物のワンピース。
足は細くて、服と同色の紺色ストッキンギ。
チャンス到来。

「みんな見てますので自宅まで来てください」
「ごめんなさい許してください」
「自宅も知ってますよ」

またドライバーが立ち止まる。
「とりあえず上の畑に」
トコトコと私の後ろから。
動転してか、ロックもせずに、小さな農機具のある小屋へ。
下からは死角。

「立派なお家におすまいの上品な奥さんが近所で噂になりますよ。どうしたらいいですか、とりあえず、穏便にすまそうと思ってますが、今まで通り週に2度は野菜を買い物に来る。それと奥さんの携帯番号を教える。ご主人にも近所にも言わない条件でどうですか?」

しばらく下向いて、意味がわかったのか
「はいそれでお願いします。週に2回は無理ですので、1回では駄目ですか。子供の塾の送り迎えがありますので、そのかわり時間は長くてもかまいませんので」
「分かりました。但し、携帯の番号変えたり、週に1度必ず前日に時間を連絡して下さい」

頭の良い奥さん、これから週に2回が1回になった分、私に長い時間オメコされるのを察知しておられます。

「それではワンピースの裾上げて下さい。」
「エッ。ここでですか!?」
「はい、ホテル奥さんのミニで行きますか、奥さんの自宅でもいいですけど」

恥ずかしげに少しまくり上げ、ワンピース着てたらわからなかったけど、紺色のガーターです。
おまけにオメコの毛が透けてて見える紺色レースの下着。

後ろを向かして、綺麗な白いお尻にガーターもパンストもワンピースもすべて紺色。
言われた通り裾まくり上げる姿。
生まれて初めてだろう、こんな恥ずかしい恰好さされるのは。
しかも野小屋で明るい昼間から。

口でさせたいけど、レースの小さな下着の横から
「アッ、生は嫌ー、生は嫌ー」
無視してあまり濡れてないオメコに。

「ゴム有るわけ無いやろ」って言って、腰を打ち込みます。
足広げさせ、腰上げさせ、手を農機具につかませて、前に向かせ片足あげさせ前から膝まで卸した俺のズボンとブランドワンピースまくり上げた奥さんの姿で興奮、心なしか犯されてる奥さんのオメコ濡れてます。

腰振る度にアッアッって声が。
キスをしたらいい香りです。
舌を中へ。
行きそうですが、我慢して、小柄な奥さん抱き上げ前から一番奥に入って腰振ると、倒れないように手を回してきます。

奥がいいのかさっきより声が大きくなり、
「中は嫌ー、中は嫌ー、外で、外で」
その声聞いてるだけで我慢の限界、奥さんの一番奥に、ドクドクとタップリと中出し!

「嫌ー」って一言。
でも奥さん持ち上げてるので抜けません。
諦めたのか、手に力入れてしがみついてます。

抜くつもりがまたチ○ポ大きくなったような気がしたので、腰を動かすと、抜けない位の堅さに声も変化、
「イッーイッーアー」

恥ずかしいのか奥さんから口を一旦下におろして後ろから入れ直し。
さっきより入りやすいように腰をいっぱい上げて、白い固まりが開いてる穴から出てきてます。
何の抵抗もなくスッポリとレースのブラ下から乳首さわると、声がまた大きくなり、今度は少し奥さん腰動かしてます。

犯されてる奥さんが腰振ってきたので、小さな声で
「行くー」
同時に中に。
自分が行ったの隠すため「最低ー」って一言。

下に降りて車に。
帰りに野菜を車に乗せたとき、チョット笑ったような気が。


タグ:万引き/主婦/中出し/お仕置き/エロ/体験談/小説/

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