祖母にオナニーを見られ禁断の関係が始まった近親相姦告白体験談

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記事No.645:日付(2017-10-31)
カテゴリ:近親相姦

誰も居ないはずの家で裏ビデオを観ながらチ○ポを擦っていました。

そして、射精した瞬間

「誰も居ないと思ったらあんた~」

親戚の叔母ちゃんに声を掛けられた。
慌ててチ○ポから流れた精液を拭きながら

「な、何でおばちゃんが?」

「お父さんに用事があって来たんやけど…」

と言いながら、僕のチ○ポを見ていました。

「誰も居ないで。夕方には帰ると言ってたけど」

何とも恥ずかしい格好でしたが、ビデオを止めて言いました。

「そうか夕方か帰んの、あんたまだやるの?」

「やるって?」

「オナニーに決まってるやん」

「そんな…」

「おばちゃんが手伝ってやろか?久しぶりに元気なの見たわ」

「手伝うって?」

「うちも昔お父ちゃんにしてやったわ」

「さっき出たからもういいわ」

「遠慮しな!そこに寝てみ」

叔母さんの言う通り、仰向けに寝ました。

叔母さんはチ○ポを握りしめ、口に含んでくれました。

初めてチ○ポを他人に触られ、舐めてくれたので一気に硬直しました。

「気持ちいい~♪」

「そうやろ」

舌でチ○ポを擦られると最高に気持ちいい♪

「叔母ちゃん」

「なんや?」

「マ○コ触りたい!」

「オマ○コ触られたらおばちゃんチ○ポ入れたくなるからダメや」

「ええやん、触りたいし僕も入れてみたい!」

叔母さんの股に手を持っていくと、片足を広げて触りやすくしてくれました。

パンツの脇から指を入れ、マ○コに触りました。

ニュルニュルに濡れたマ○コの穴に指を2本入れました。

叔母さんも息が荒くなり、激しくチ○ポを吸い上げました。

2本から3本に指を増やして穴をかき回しました。

叔母さんが

「入れたくなった、パンツ脱ぐから指抜いて!」

抜いた指はベチョベチョで糸を引いていました。

叔母さんは大股開きで寝ました。

「来て、知ちゃん」

僕は叔母さんの穴にチ○ポを突っ込みました。

ニュルニュルしたマ○コは気持ちいい♪

叔母さんは上着をずりあげ乳を揉みながら

「知ちゃん気持ちいいか?」

「うん、最高や~♪」

僕は初めてのマ○コだったせいかすぐ逝きたくなり

「逝きそう叔母さん」

「まだや、もう少し」

「アカン叔母さん出るッ」

「まだ、まだ頑張って」

我慢出来ず射精してしまいました。

叔母さんは出た後も腰を振ってましたが、チ○ポが小さくなり

「もうちょっとだったのに」

「ごめん叔母ちゃん」

「今度は頑張ってや」

「まだやるの?」

「知ちゃん若いからすぐ元気になる、おっぱい吸ってみ!」

言われる通り、乳房を揉みながら乳首を吸うとチ○ポが復活。

「ほら、元気になった」

叔母さんは僕を跨ぎ、マ○コをチ○ポに被せるように嵌め込みました。

1時間で4発も射精したのは初めてで、この日以来叔母さんとのマ○コが楽しみで毎週泊まりに行ってます。

叔母さん59歳で僕17歳の学生です。


タグ:祖母/オナニー/禁断/近親相姦/体験談/小説/

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