ギャンブルで知り合った人妻を抱いたエッチ告白話

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記事No.703:日付(2017-11-10)
カテゴリ:エロ/エッチ

俺は現在無職で俗に言うパチプロとして生活している。
負ける日もあるが、月トータルで最低50万は稼いでいる。
いつも同じホールに通いホール側の癖を見抜きスロットを打っている。
常連客とも情報交換を行っている。
そんな中、1人の人妻と話すようになったのだ。
その人妻は31才で子供が3人いることも聞いていた。背が高く、体系はやや肉付きがあり巨乳でお尻も大きめで俺のタイプであったので、密かに憧れていた。

そんな人妻A子さんと距離が縮まったのは、A子さんが大負けしていて、生活費まで使い込んで顔が青ざめていた時だった。
俺はその日は設定がいい台をGETし昼過ぎまでに6万出していた。
顔が青ざめているA子さんが俺に話かけてきた。
A子さん…「全然出ないよ。Tくん(俺)いつも出してるよな。私なんか今日5万負けて生活費も使い込んでしまった」

俺…「これが俺の仕事だしむやみに空いている台には座らないようにしてるし。勝つためにスロット打ってるし、店の癖、台の癖とかも調べている」と言うと、A子さん…「今日他に出そうな台ある?」と聞いてきた。
本来なら出そうな台がある場合は後輩を雇い代打ちさせるが、まっA子さんならいいかと思い、
俺…「この台3日間凹んでるし今日ぐらい設定上げているんじゃない?」と教えると、その台が大連チャンし一気に7万出て、A子さんは笑顔になって帰ろうとしていた。
A子さんは俺のところに寄ってきて、
A子さん…「教えてくれてありがとう。負けも取り戻せて、2万勝てた。Tくんにお礼しないと…」
俺…「別にお礼なんていいよぉ。でもしてくれるなら俺にご飯作って。」と言ってみた。
A子さん…「そんなことで良かったら明日作ってあげるよ」と言い、電話番号の交換と住所を教えA子さんは帰って行った。

翌日昼前に電話があり食材を持って俺の家にやってきた。
1人暮らしと言っていたので1ルームのマンションに住んでいると思っていたらしく、部屋の広さにびっくりしていた。
台所で作ってくれ昼過ぎには出来上がり一緒に食べながら会話も弾んだ。
A子さん…「Tくんは彼女いるの?」
俺…「(セフレはいるが)彼女はいないよ。仕事にも就かずパチ屋ばっかりしてるから彼女は出来ないし。でも好きな人(A子さん)はいるよ」
A子さん…「どんな人?」俺…「絶対に結ばれることはない人。」
A子さん…「ワケアリの人?」
俺…「そう。好きな人は旦那がいて、子供3人いて年齢が31才の人」
A子さん…「もしかしてそれって私のこと?」
俺…「うん。A子さんのことが好き。」
A子さん…「……」
俺…「だからA子さんの手料理食べたかった」
A子さん…「そんな告白結婚してから初めて。それも年下の人からの告白なんて初めて」
俺…「旦那や子供に迷惑かけるつもりはない。でも俺はA子さんのことが好き。付き合って」
A子さん…「気持ちは嬉しいけど付き合うことは無理。ゴメンね。でも今日だけならいいよ」

えっ、今日だけならということは抱いてもいいのかと思いA子さんの隣に座り顔を近づけると目を閉じたのでキスをした。
これからA子さんを抱けるのかと思うとチ○ポは勃起していた。
キスをしながら胸を触った。思ってとおりの巨乳だ。徐々に服を脱がしブラジャーを外し少し垂れたおっぱいが現れた。A子さん隠した。
俺…「何で隠すの?」
A子さん…「だって垂れてるし乳輪おっきいから…」俺…「こんなにおっぱい大きかったら垂れるし、子供産んで吸われたり旦那にいじられたりしたら… 全然気にしてないよ。こんなおっきいおっぱい初めて。何カップ?」
A子さん…「Fカップ」
俺はA子さんの腕を取り払い胸を揉みながら、乳首に吸い付いた。どんどん口の中で乳首が固くなっていくのがわかった。
ベッドに連れて行こうとすると
A子さん…「お風呂入ってもいい?」
俺…「いいよ。」タオルを渡した。しばらくしてバスタオルを巻いたA子さんが出てきた。
俺もお風呂に入り、入念に洗った。
出てくるとA子さんはベッドの中で待っていた。
俺もベッドに入り腕枕をして抱き寄せると
A子さん…「もう少し暗くならないの?」
俺…「昼間だし暗くならないよ」
明るい中で抱かれるのが恥ずかしいみたいだったが
俺…「A子さんの身体眺めながら抱きたいから…このまましよう。」
A子さん…「わかったよ。でも1つわかって。旦那と結婚して浮気今日が初めて。軽い女じゃないからね」俺…「わかってるよ」と言いA子さんのバスタオルを取りキスをしながら胸を揉んだ。恥ずかしながらあえぎ声が漏れ始めた。
耳→首筋を愛撫し乳首を舐めるとあえぎ声も徐々に大きくなる。
脇腹を舐めながら下へ。ついにオマ○コへ。
オマ○コは既に濡れ濡れ。ク○トリスを触りながらオマ○コを音を出しながら舐める。
俺…「A子さん気持ち良かったらもっと感じてもいいよ」と言ってク○トリスを舐めながら指を2本挿入し激しく動かす。思ってた以上にシマリはいい。
A子さん…「あん あーん 気持ちいい もっとしてぇ」
かなり大きなあえぎ声を出して逝った。
今度はフェラしてもらおうと、バスタオルを取り勃起したチ○ポをA子さんの顔の前に出し
俺…「旦那より大きくないかもしれないけど舐めて」A子さん…「(勃起したチ○ポを触りながら)旦那より全然おっきいよ。それに若いだけあって硬いよ」といい舐めてくれ、パイズリもしてくれ、いざ挿入。
ゴムがないので必ず外に出すことを約束し生で挿入。俺…「(途中まで挿入し)A子さんシマリすごいいいよ」A子さん…「あーん気持ちいい。Tくん奥までいれて」
奥までいれ腰を動かすと室内にピチャピチャ パンパンと響きわたる。
俺…「A子さんすごい濡れてるよ。」
体位を変え騎乗位。乳の揺れかたが半端じゃない。
A子さん自ら腰を動かす。騎乗位でまた逝ったようだ。
バックに体位を変えお尻を少しぶったり、アナルに唾を垂らし指で触りながらチ○ポを突いた。
俺もそろそろ逝きたくなり正常位で腰を動かし最後はA子さんと同時に逝った。

終わった後もベッドで抱き合い、
俺…「A子さんすごい気持ち良かったよ。A子さんは?」
A子さん…「気持ち良かったよ。久しぶりに何回も逝ったよ。旦那より気持ち良かったよ」
その後も夕方まで抱いた。帰り際、
俺…「やっぱり最初で最後?」
A子さん…「Tくんは?」
俺…「女にしたいし、抱きたい」
A子さん…「これからも旦那より気持ちいいことしてくれる?」
俺…「もちろん何回も逝かすよ。前戲でもチ○ポでも」と言い、家の合鍵を渡した。
週に何度か来てご飯作ってくれたり、もちろんセックスも。
なかなか会えない時やお互いしたくなった時はパチ屋屋の駐車場で愛しあっている。


タグ:人妻/ギャンブル/エッチ/体験談/小説/

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