彼女の母親と内緒のセックスしたエロ告白体験談

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記事No.710:日付(2017-11-11)
カテゴリ:エロ/エッチ

今から20年ほど前の話です。
当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳の時、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(○紀)と付き合っていました。
お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。
身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。

でも、密かに僕の中で気になっていたのが○紀の母親である○沙さん(当時43歳)でした。
いつしか○沙さんの顔を見るために○紀の家でデートするようになり、○沙さんを刺激するかのように、○紀の部屋でエッチしたりするようになりました。
たぶん○沙さんに気づかれていたと思います。
なぜなら、○紀の部屋の扉の向こうで、○沙さんと思われる声が微かに聞こえていたので・・・。
しかも普通の声ではなくて、やらしいメスの声が・・・。

そして、ついにその日が来たのです。
それは、大学が夏休みに入った7月の末でした。
いつも通り外で○紀と待ち合わせ、昼食を共にしました。
その後、○紀にいつものあれをせがまれたのですが、お金がないことを理由に、ホテルではなく、○紀の家に行くことになりました。

いつも通り、○沙さんは僕たちのことを笑顔で迎えてくれました。
ここ最近、家に行ってはエッチしていたので、○沙さんもたぶん察しはついていたでしょう。
最初は○沙さんも含めて、3人でお茶をいただきながら話していましたが、その後、2人きりで部屋に篭もり、○紀といつものようにエッチしちゃいました。
でも、その日の僕は、ちょっと集中力を欠いていました。

(扉の向こうに○沙さんがいて、僕たちの行為を見てオナニーしているんじゃないか・・・)

そんな妄想が止まりませんでした。

すると○紀から、「隼人、今日はあんまりおちんちん硬くならないね?違うこと考えてるの?今日、やめとく?」と、まるで見透かされているかのような言葉が・・・。
女性の勘は鋭いなと感心しながらも、「○紀、ごめん。昨日、一昨日とバイトが遅い時間だったから、ちょっと疲れているのかも知れない。僕から誘ったのにごめんね」と、とっさに言い訳をしました。

「隼人は自分で生活費捻出してるんだもんね。えらいね。私は家から通ってるし・・・。わかった。今日は我慢するね。でも私も後1時間ほどでバイトだし・・・。隼人と気持ちよくなってから、バイトに行きたかったな」

「今日はおちんちんは硬くならないけど、指と舌でいっぱい気持ちよくしてあげるから・・・。それでいいだろ?」

僕はいつも以上に全力で○紀のことを舐め回した。
特に○紀の好きな耳たぶ、腋の下、内腿、もちろん乳首やクリは当然。
何度も○紀はよがっていたと思います。

「なんか、いつもと違った興奮があったかも?また今度はいっぱいエッチしてね。バイト頑張ってくるから」

そう言って○紀は出て行った。
僕も一緒に帰ると言ったのだが、○沙さんから「夕食用意したけど食べてく?」みたいに言われて、○紀も「ラッキーじゃん、食べてったら」なんて言うので、僕は残ることにしたのです。

僕と○沙さんは2人で玄関まで行き、○紀を見送った。
時間はまだ5時過ぎ。
ご主人の帰りは早くて10時らしい。
○紀のバイト帰りも12時くらい。
時間はたっぷりとあるのです。
おまけに今日は○紀とエッチしていないので、おちんちんは元気いっぱいなのです。

○沙さんも、この流れがわかっていたのか、たまたまその日が暑かったからなのか、いつになく薄着で、上はタンクトップのTシャツに色を合わせたような薄いブルーの見せブラ。
下はフレアスカートなのですが、膝上20センチはあろうかという超ミニで、さらに生脚という出で立ち。
正直、○紀を見送って○沙さんが鍵を閉めた瞬間に僕のおちんちんは反応していました。

「今日は○紀とエッチしなかったみたいね。何か違うこと考えてたんじゃない?どう?当たってる?」

もう丸々お見通しといった感じです。

「今日は私が隼人君の相手をしてあげようかな?いいでしょ、1回ぐらい?」

そう言われると僕は奥の居間に連れて行かれ、○沙さんに丸裸にされました。
すでに硬く勃起したおちんちんは天井を突くかの如く上を向いています。
そのおちんちんの前に跪き、美味しそうにしゃぶりだしました。
○紀のそれとは全く違う、すごくエロいやり方でした。
必要以上に唾を出し、音を立て、視覚的にもやられました。
一瞬で僕は○沙さんの口の中で果てました。

「すっごい元気じゃない!隼人君、大丈夫なのよ、私がちゃんともう一回できるようにしてあげるんだから・・・。しかも1回出しちゃったから、次はもっと長い時間頑張れるんじゃない?楽しみ」

再び口に咥えられ、瞬く間に僕のそれは大きく膨らんでいきました。

「若いってすごいね、主人だったら、1回、一瞬よ・・・。いいわ」

そう言って僕を仰向けにすると、おちんちんに跨がり、自らおちんちんを自分の気持ちいい場所へと宛てがっていきました。
僕の上で○沙さんは上下に激しく揺れていました。
結局、○沙さんに3度射精させられ、空っぽになり、時間もちょうどいい感じで、9時を過ぎていました。

「このことは、○紀にはもちろん、主人にも内緒のことだから」

そう念押しされ、家に帰るよう促されました。
以来、この時のエッチが頭から離れることはなく、○紀とエッチしていても上の空でした。
もちろんバレないように、一生懸命に○紀にも尽くしました。
でも結局、数ヶ月後にバレてしまい、○紀とも、○沙さんとも別れる時が来ました。
でもあの時の感触は、今でも微かに残っています。


タグ:母親/彼女/セックス/エロ/体験談/小説/

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