人妻とその義姉と3Pセックスした乱交告白体験談

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記事No.777:日付(2017-12-01)
カテゴリ:複数/乱交

○希とは、某サイトで知り合った。とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。
○希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす主婦さんだ。
○希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは、、「えっ、聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。
普通に考えれば、兄嫁は、○希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは、平日の午前中、午後の早い時間しか、都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて、郊外のファミレスで待ち合わせをした。程なく現れた彼女たちは、○希は150センチそこそこだが、兄嫁は、165センチくらいあって、スレンダーな体系をしていた。名前は、○美という。38歳、10歳の子持ちだという。

オレは、ただ、「聞き役」、、兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日は、このまま、終わるんだろうなぁ~~、なんて、思っていたら、○美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて、言い出し、、オレは、「もう、どうにでもなれ!!」という気持ちで、「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが、平日だけあって、お客は、まったくいなかった。車できてるので、酒は飲めないので、ただ、歌うだけ。。。
もう、オレは、開き直って「○美さん、一緒に歌いましょう」と、誘った。もう、逢うこともないだろう、って思いながら、○美の腰に手を回しながら、なるべくカラオケの画像が、いやらしい曲を選んだ、、、。オレは、歌いながら、○美の腰から、わき腹をやさしく撫でるように服の上から、愛撫??していった。そして、時折、耳元で、ささやくように歌い続け、、、た。

○美は、初めのころは、、「だめだよぉ~~」なんて、いっていたが、次第に、、無言になっていった。○希は、恥ずかしそうに、その「光景」を、見ていた。
オレは、○美のスカートの上から、彼女のお尻をゆっくり、ゆっくり、撫で回し、、そして、スカートを捲くりながら、太腿を撫で回していった。
部屋の照明を暗くして、、、、○美を、ソファーに腰を掛けさせ、、曲は、もう、BGMになっている。、、「あのぉ、、お姉さん、、」○希が、話しかけるが、、、、「○希さん、いま、○美さんは、気持ちよくなってるんだから、、、少し、見てて、、。」と言って、、○希の声を遮った。

飲み物を、口移しで飲ませてあげると、、そのまま、ディープキスをした。もう片方の手は、パンティーの上から、ゆっくり、クリットのところを撫でている、、。「○美さん、少し、湿り気があるよ、、」「あぁ、、もう、、言わないでぇ~~」、、、「旦那さんとセックス、あんまりしてないんでしょ、。」と言いながら、、パンティーの中に手を入れて、、、、指で、ゆっくり、ゆっくり、撫で回していく、、。「あぁ、、、、」、、「○美さん、、、指を、入れるよ、、、あなたの、感じやすいところに~~」といいながら、指を、ゆっくり、挿入して、出し入れをしてやる、、「○美さん、、、、大洪水、、だよ、、」「あぁ、、、、もう、、、、、、言わないでぇ~~」○希は、ただ、呆然と見ていた。

オレは、意外な展開を楽しみつつ、肉棒を○美の大事なところに、あてがって、、、そして、一気に挿入した、、。○美は、、「あぁ、、、あぁ、、、ちょっ、、、ちょ、、、生じゃ、、つけて、、つけて、よぉ~~」「もう、おそいよ、、○美!!」オレは、変な「征服感」を味わっていた。。。先ほどまで、「場の中心人物だった、女が、見知らぬ男の肉棒で汚されている、、、そして、、卑猥な声でよがっている。
オレは、挿入のピッチを上げた、、、、。○美は、上半身はブラウスは着けているものの、下半身は、淫らに、男の肉棒をくわえ込んでいる、、。
オレは、ピッチを早めながら、、、○希を見ていた、。。「○美さん、こんなにいい声を出しているよ、。」「次は、あなただから、、、、ね。。」
○美を四つんばいにして、バックから、思いっきり入れた。。「あぁ、、イィ、、ああ、、、」

その時、、、、「もうすぐ、お時間ですが、、、延長なさいますか、、」とインターホンから、呼ばれた。。。

○希に「どうする??」と尋ねたが、、、無言のまま、、。オレは、一旦、○美から離れて、「すいませ~~ん、、延長します~~」と言って、インターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている○美に向かって、オレは、「○美、次は、オレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう、、、許して、、、、○希ちゃんも、見てるんだから、、」「お前が、咥えないなら、、、○希にやらせる、、ぞ!!」、、と言って、○希の方を見た。

○希は、今、自分の目の前で起きている「光景」に、信じられないといった表情を浮かべているが、、姉のあのような淫らな姿に、自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!○美。。」、、、無言である。「そうか、、、わかった、。」、、、「わか、、、わかったわ、、」そういうと、、○美は、オレのところで、跪き、、、オレの肉棒をゆっくり、咥えはじめた。

オレは、、○希の手を引き、ソファーに座らせ、キスをした。、、、うぅ、、と言いながら、、顔をそらそうとすると「いやがって、いいのか、、○美は、おまえの代わりに、オレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは、○希のスカートを捲くり、パンティーを脱がし、指で、愛撫を繰り返した、、○希の口から、、「あぁ、、、いやぁ、、、、」という、かすかに声が漏れ出している、、。

その時、カシャ、、、というシャッターを切る音が聞こえた、、。「えっ、、写真は、、、撮らないで!!」32歳、38歳、の熟した人妻が、知らない男の、肉棒を咥え、、指で悪戯され、「悦」に入っている、、。最高のシャッターチャンスである。

○美のフェラチオ、○希の濡れ具合、、、また、オレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは、二人の人妻を床に四つんばいにさせ、、、バックから、思いっきり挿入した。二人とも、上半身は、衣服を身につけ、下半身は、むき出し状態で、後ろから激しく挿入されている。
最初、嫌がっていた、○希も、、、「あぁ、、う、、ふぁ、、、、いぃ、、、いぃ、、」とかすかに声が出てきた。。○美は、もう、大洪水状態で、、「あぁ、、、気持ち、、気持ち、、いぃ、、、、はぁ、、、はぁ、、」と悶えている。。。

今度は、オレが床に寝そべって、、、○希を跨らせ、、激しくしたから突き上げ、、○美は、オレの顔のところに、跨らせ、、オレがクンニをして、、、、、

カラオケルームは、二人の人妻の淫声と、クチュクチュという、嫌らしい音が、BGMとなって、部屋中に響き渡っていた。

私たち3人は、何事もなかったかのように「会計」を済ませ、、帰りました。
言うまでもありませんが、今度は、ホテルで、会う約束はできています。


タグ:乱交/人妻/義姉/3P/セックス/体験談/小説/

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