知人の人妻と興奮するエッチをするエロ話

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記事No.813:日付(2017-12-31)
カテゴリ:エロ/エッチ

日曜日に知人の嫁と会う
知人も嫁も、もともと知り合いだけど
昔から旦那のことは嫌いだった

嫁とは大学の時のサークル繋がりで
旦那は嫁経由で知り合った
揚げ足とって他人をバカにするタイプで
どこがいいのかわからんかったが
大学卒業して結婚したらしい

そんで数年経って、何ヶ月か前に
たまたま嫁と遭遇して連絡先交換

サークル時代の話してるうちに今度飲もうとなって会うことに

旦那出張中らしいからチャンスありかなと
ちなみに、みんな20台後半

本物の身長はわからないけど、しいて言うなら
磯山さやかタイプかなー

胸が大きくて、俺好みのデカイケツが良すぎて
昔はよくオナネタにしてた

で、書くということはそういうことでして、
デカイケツをたっぷり堪能しました

積もる話や知らないこととかもあって
お酒のおかげで本音も色々と聞けて興奮しまくった

他人の嫁ってのはやばいね

日曜日、16時ごろ合流しました。 大学の最寄駅で合流して、
駅から大学へ進む道を歩きながら昔話をしました。

色々と作戦を考えていて、懐かしい道を歩きながら、
あの頃はどうだったと話し、

結構あこがれていた、彼氏ができて複雑だったと
昔を思い出すような会話をしました。

そのまま一駅分歩いて(大学が駅と駅の中間だったので)、
電車に乗って飲み屋の多い栄えた駅へ移動して、
だいたい17時半くらいから飲み始めました。

早めに飲み始めたのは、もちろんその後のことを考えてです。

飲み屋では最初1時間くらいは全然違う話をして、
会話が途絶えたところで、
「さっきの話だけど」と、また昔の話をしました。

好きだったとは言いませんでしたが、それに近い言い回しをして、
「あの頃に戻れるならなー」みたいな話をしました。

会話を続けるうちに、彼女はあまり話さなくなってきたので、
正直脈があるのか無いのか判断できなくなってしまった。

自分はそんなに酒が強くないので、だいたい店に入って
2時間を過ぎたくらいで結構いい感じに酔ってしまいそうだったので、
お店を変えようと話して、一度外に出た。

だいたい20時を回ったくらい。
正直これ以上飲むとまずいかな、と思ったので、
勝負に出ることにしました。

ただ一言、「行こう」と言って軽く手を握りました。

彼女はしばらく黙った後、
「うーん、、、うーん」と困った感じの反応だったので、
握る手の力を強くして、ホテルが多いほうに歩き始めた。

たぶん、そのときにもう彼女も覚悟したのか、
無言のまま二人で歩きました。

適当に綺麗そうなホテルを選んで入ってからは、
正直もう押し倒したくてしょうがなくて
コートも脱がないでベッドに押し倒しました。

彼女は「だめだよ」と言いましたが、
もう今更止まるわけもなく、

キスをしながら、服の上から胸のでかさを堪能しつつ
少しずつ服を脱がした。

今まで経験がなかったんだけど、興奮しすぎて
何も触っていないのに射精するかと思った。

下着だけになったとき、さすがに
「シャワーを浴びさせて」というので、

彼女をシャワーに行かせて、無料のミネラルウォーターを飲んで
少し自分を落ち着かせた。

ゴムが2個あることを確認して、何もなかったようにゴムを戻し、
お互いシャワーを浴びて、出て速攻で押し倒した。

さすがにもう観念したみたいで、明かりを暗くして即ベッドイン。

それなりに女性経験はありますが、
あそこまでの胸のボリュームは初めてで、
頭から変な物質が出てるんじゃないかと思うくらい興奮した。

お酒もあって、生でハメてやろうかと思ったけど、
時間はたっぷりあるし、 無理せずゴムをつけて挿入。

今までのセックスで一番興奮したと思う。

人妻とのセックスなんて初だし、知人の嫁とか、
昔やりたかったとか、色々と興奮要素があって、ギンギンでした。

そのとき、何故か冷静に、このギンギンっぷりは
学生くらいのときにバカみたいにオナニーしてたときみたいだな、
と思った。

正直、痛いくらい勃起した。

ゆっくり挿入して、少しずつペースを上げた。
ずっとキスしながら、腰を振ってた。

最初は目の辺りを手で隠してた彼女だけど、ペースがあがってくると
だんだん声をあげなたら「だめ」と「いい」を繰り返してた。

嫌いなやつの嫁が、今自分の下で喘いでいる。
それを目の当たりにすると、本当に意識が飛びそうになるくらい興奮して
すぐにイってしまいそうになった。

いくらなんでも早すぎる!と思ってたんだけど、
どうやらそれは彼女同じだったみたいで

「だめ!いく!だめ!だめ!」と
大きな声を出していた。

手で俺の胸を押して、セックスをやめようとしてきたから
その手を握って、そのまま腰を振った。

心と体の気持ちよさとか、背徳感がすごくて、
全力で腰を打ちつけると

彼女も「いく!いく!」と叫ぶようにいって痙攣するようにイった。
俺も我慢できず、そのままゴム中出し。

たぶん、俺が背徳感とか昔を思い出していたように、
彼女も同じことを考えて興奮していたんだと思う。

そのまま入れた状態でしばらくキスをして、
我慢できなくて、「好きだ」と言ってしまった。

正直それが本音というわけでもないんだけど、
彼女も「私も」と言い、彼女に覆いかぶさったままキスを続けた。

しばらくしてゴムを外したんだけど、彼女がずっと俺のチ○コを
見ているのに気づいて、

彼女の口元に精液まみれのチ○コを持っていくと
彼女は寝たままお掃除フェラをしてくれた。

彼女もあまり酒に強くないので、たぶん自分を酔いで
誤魔化していたんだと思う。

もう背徳感がものすごくて、そのフェラですぐに復活してしまい、
すぐにゴムをつけて再開。

ただ、お酒が回ってきたこともあって正直少し疲れてしまっていて、
それを見た彼女が騎乗位で腰を振りはじめた。

彼女のおっぱいは手にあまるほど大きくて、
下から揉むとものすごい重量感があった。

もう20代も後半だから少し垂れ気味だったけど、
それが逆に興奮した。

すぐに彼女は「いく!いく!」と言いながら、
体を俺に預けて動きがにぶくなってきたので、

だいぶ体力も回復したし、また正常位に戻って、
でかい乳を揉んで吸ってしながら、
今度は長めに彼女の体を堪能した。

ゴムがもともと2個しかなかったから、
この2発目は彼女の反応を見ながら体力を維持しつつ、
彼女をイかせながら、結構時間をつかって俺もイった。

2発目がおわると、彼女はぐったりしていて、
「もうだめ・・・」と言った。

彼女が手で自分の顔を隠しながら息を整えていたので、
そのまま正常位みたいな形でキスを続けた。


タグ:人妻/知人/興奮/エッチ/エロ/体験談/小説/

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