浮気で中出し大好きな淫乱な嫁がいる夫のエロ体験話

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記事No.877:日付(2018-05-01)
カテゴリ:中出し

初めに、私は41歳のおっさんです。頭は悪いし文章も下手糞です。今まで私が投稿したことはまぎれも無く私が本当に体験したことです。妄想でも作り話でもありません(確かに大げさな部分は有りますが)妻の証言を元に忠実に再現しているだけのことです。
妻に不倫を告白された時ショックでした。でもその時凄く興奮している自分に気が付き自分の性癖に気がつきました。

これは実話なので妻からの不倫の証言は終わったので、もう書くことも無いと思います。「最後の投稿になると思います」(妻がまた不倫すれば分かりませんが)ではよろしくお願いします。

昨日妻にパートの時の不倫の詳しい内容をもう少し詳しく教えてとお願いしました。妻いわく3年前の事なのでうろ覚えがあるけど出来るだけ思い出すね。

そうです、今日は工場長Kさんと妻の(残業、工場長との情事)を投稿したいと思います。
工場長=K、妻=美紀でお願いします。

麗子が言いました。妻の秘密を私に話したことを妻に言わないでと。私は麗子に言いました。全然大丈夫だよ、今まで2回妊娠してしまった事も妻から聞いたよと、

麗子はビックリしたみたいで、それで旦那さん美紀を許したの?と聞かれ、もうすんだ事だし、今は仲良いしと言うと、麗子は不思議そうな顔をしていました。

離婚されても仕方が無い程の罪を犯した美紀の事を簡単に許したからでしょう。それはさておき妻の不倫の話の続きをします。

前に投稿した分に妻の証言を忠実に再現して追加しました。

妻の歓迎会の夜Kとの子宮中出しSEXの3日後、パート先昼休みが終わりかけの時間、美紀の携帯メール着信が鳴りました。相手はK工場長でした。内容は今から工奥の横のトイレ・身障者用BOXにすぐ来てと、

妻がトイレに入るとハア・ハア興奮したKが待って居ました。そして妻にいきなり抱きつき、奥さん最近冷たいじゃないですかと言うと、
妻「止めてください困りますもうすぐ仕事の時間です」
K[そんなこと言わないで下さいよ、あんなに激しいSEXしたじゃないですか、付き合ってくれるんでしょ?」
妻「あの時は酔っていたし寂しくてつい」

そうです。不倫した妻は次の日家に帰ってきた時の私や子供の優しい態度に自分のした不倫という罪に後悔して、Kとは少し距離を置こうと決めたみたいです。

K「3日も無視してるじゃないですか」
妻「私には夫も子供もいますから」
K「そんなこと関係ないですよ、僕は奥さんを好きです。愛しています」と言われ、その「愛しています」の言葉に妻の子宮がピクッと少しだけ反応したそうです。

K「奥さんの家族に絶対迷惑掛けませんから、夜逢ってくれるんなら残業代もキッチリ出しますから」
妻「でも・だって・・・・」
K「だったら何で、今日ココに来てくれたのですか?」と言いながら、困ってうつむいている妻の唇を無理やり奪い舌を絡めて来ました。
このとき妻のアソコはすでに濡れ初めていたらしいです。
キスされながら

妻「アン・アン・アー駄目ですー」

奥さんこれ見てくださいよ、奥さんの中に挿れたくて、こんなに硬く大きくなっていますよと、ビンビンに勃起した20cm級のチ○ポをズボンから出し、妻に見せつけました。

妻は少し凝視しましたが、すぐに我に帰って、

妻「駄目です困ります」
K「これが奥さんのオマ○コの奥にずっぽり入るんですよ」

その時また、妻の子宮がビクッ・ビクッと反応してしまい、妻の抵抗する力が少しずつ弱まると、Kが妻の口内奥に舌を更に絡ませました。
囁くように

K「奥さんも欲しいんでしょう」
小声で妻「アアアアアンン欲しい・欲しいけど・・」

Kが妻の制服のズボンのベルトを外し、ズボンを膝まで下げ更に上着の釦を外しブラと乳房の間から手を挿し込み、妻の豊満な乳房を片手で鷲づかみにして、強くモミモミして、もう一本の手で妻の股間部分をパンティの上からまんすじに添わして、指をなぞらせて、

K「奥さんトロトロに濡れてるんじゃないですか?おま○こもうアツアツですよ」「ほら奥さん乳首も硬くなっていますよ」と妻の乳首を指で摘まんでいます。

妻「駄目ですー私乳感じちゃうんです弱いんですー引っ張らないでー」
K「奥さんパンティーのアソコの部分染みてきましたよー」

妻はここで子宮がら熱い物がこみ上げてくる感じがして、もう少しで、Kのテクニックに完全に堕ちかけていました。

Kが妻の耳元で囁くように
K「奥さん自分に正直に成って下さいよ。本当は欲しくてたまらないんでしょ?」
妻小声で「本当は欲しいけど困ります。私には子供も居ますし、夫も・・・」

その言葉を聞いたKはもう一押しで完全に堕ちると思い、妻の乳首にしゃぶりつきチュー・チュー吸い始めました。

妻「ああーもうだめー」
とうとう妻は堕ちました。自分から膝下までパンティを脱ぎ、

妻「Kさん私のグショ・グショおま○こ指を挿れてー、グチャグチャにかきまわしてー」と自らおねだりしてしまいました。

指4本入れての指マンです「グチャ・グチュ・グチュ」いやらしい音がトイレ中に響き渡ります。「ポタッ・ポタッ・ポタッ」おま○こから飛んだ汁が、トイレの床や壁に弾け飛びました。

K「奥さんフェラして」
妻「ファムッ・ジュバ・ジュバ・ジュバ」
妻「大きくてお口に全部入りきらない」
K「奥さんそろそろバックで挿入してもいいですか?」

妻が自らお尻を上に突き出し「早く挿れてその逞しいおちんちんで私の子宮をメチャクチャに突いてー夫のこと忘れさせてー」
K「奥さん挿れますよー」

「ズボッ・パン・パン・パン・パン」激しくピストンされています。段々妻の子宮口が開いて来ると今度は、子宮口挿入です

「ズボッ・ズボッ・ズバン」
妻「アー凄い気持ちイイヨー奥まで届いてるー子宮口に挿っているよー」
K「旦那のじゃ届かないの?」「旦那のと僕のどっちが良い」

妻は感じすぎて半狂乱になりながらKの質問攻めに大声で答えました。
妻「全然こっちが良い、あの人のじゃ逝けないのー満足できないのー、おま○この奥まで子宮の奥まで届かないのー」「あの人のことは・・もう言わないでーKさん私だけを見てーもう心も体もあなたの物よーこれから美紀って呼んでー」「Kさんの女にしてー好きにしてー」

「私もう逝きそうよー」と叫んだそうです。
K「美紀さん僕もそろそろ出そう」
美紀「そのまま子宮の中に出してー」
K「いいんですか?」
美紀「いいのKさんの赤ちゃんなら出来ても良いのーそのまま中出ししてー」
K「ウッ・ドク・ドク・ドク」
美紀「熱いのが、一杯子宮に入って来るー気持ち良いー」

つくづく中出しされるのが好きな妻です。まあピル飲んでいるとは思いますが。
妻がバックで突かれている時、仕事の時間になっても何時までも帰ってこない妻を麗子が心配したそうです。

Kも見当たらないし・・・、もしかしてと思い、自分より後輩の社員Aと一緒に妻を探していたらしいのです。

身障者用トイレの方からAが真っ赤な顔をして戻って来ました。
そして麗子にトイレからアン・アン変な声が聞こえると言うと、麗子はKと美紀がトイレでSEXしていると悟りA君に絶対誰にも喋らないでと口封じをしました。

でも社員もパートも皆が美紀とKの仲を疑っていました。Kも妻には簡単な作業ばかりさせるので、パートの間からも二人はで出来てるという噂が流れていました。

この日からすでに妻の心も体も完全にKの物になっていました。そして妻の残業は、週3日のぺースでKと子宮中出しSEXを欠かさず半年間もKの部屋でしていたそうです。それは避妊を忘れれば、妊娠して当たり前です。ピルを飲み忘れた日も有ったらしいです。

ある日のこと、Kも麗子も休みの日定時で妻が帰ろうとすると、麗子の後輩A君がニヤニヤしながら俺美紀さんの秘密知ってるよー

妻はどきっとしながらも何の事かな?と言うとAがK工場長の名前をつぶやきました。

妻は観念して、私はどうすればいいのと、、Aに尋ねると
A「美紀さんの行動次第ですよ」
工場内でのSEXそれも定時内でのパート社員との不倫です。Aも上から目線で妻を脅してきました。
クビかもーと言われ、その時は美紀は心も体も工場長の物になっていたので、別れたくない一心でAに何すればいいのと言うと、Aが夜11時頃に会社の独身寮の部屋105号にミニスカートと生脚でノーブラとノーパンで来てよ、と言いました。

そういえば昔ミニスカート姿でちょっと麗子の所に行くと出掛けた日がありました。

Aの部屋に入るとニヤニヤしたAの同期のBやCまでパンツ1丁姿で居ました。
美紀さんよく来たね、ここは俺たちしか住んでいないから大声出しても誰にも聞こえ無いよ

妻は何をされるのか分かっていたので、強い口調で早くしてよ全部脱げばいいの?とA達に言うと3人の男は興奮して妻に群がり輪姦が始まりました。

Aが前戯も無しでいきなり正上位でチ○ポを挿入しました。妻は黙っていて、A「美紀さん何とか言ってよマグロ女だとしらけるよ、声出しても良いんだよ」

AとBは私と同じぐらいの13cm級のチ○ポでしたので、子宮口に当たるのがやっとでした。

A「気持ち良いアッ俺もうイク」
挿入して3分ぐらいでした。次はBが挿入します「ズブ・ズブ・ズブ」

B「ううわー凄い気持ち良い、美紀さんのアソコ何かが居る見たい。膣壁が蠢いて膣肉がうねうねチ○ポに絡み付いて締め付けて俺もイクッ」

二人ともあっという間に妻の中で果ててしまいました。妻は物足りないのか、AとBにもう終わり、もうすんだ?と言いました。

するとリーダー格のCがすっくと立ち上がりパンツを脱ぎました。
それを見て妻はハッとしました。
Cの体は柔道経験がありガッチリとした筋肉質で、チ○ポも18cm級です。カリが太く6cm近く有ります。

AとBはそのチ○ポ見たとたん完全に自信喪失して後はCに任せたと、ふて腐れてしまったそうです。

C「美紀さん俺のチ○コしゃぶってくれますか?」
美紀「良いわよファムッ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ふぁー太くてお口に入りきらないー」

妻がフェラしながら言いました。この時すでに妻のおま○こは欲情してもうトロトロでした。さっき中出ししたAとBの精液と美紀の淫らな愛液が交じり合いおま○こからポタポタ大量に床にこぼれ落ちています。

妻は自分からお尻をCに突き出し、
妻「その太い素敵なおちんちんで後ろからガンガン突いてー」と言うと、
C「美紀さん挿れますよー」「メリ・メリ・メリ」
美紀「アー凄い太い裂けるー」
C「気持ち良い、美紀さん凄いよ、俺のチ○ポこんなに奥まで挿いる女は久しぶりだよー」「ズボ・ズボ・ズボ」
美紀「太い凄いーもっと奥まで突いてー」
C「これ以上支えて挿らない」
美紀「そこで角度を変えて押すの」

「グリグリグリ」
6cm級のカリ首なので子宮口に入れるのは大変です。
そして「ズポンッ」
亀頭がすっぽり子宮口内に収まると、

美紀「ギャー」
C「ウォー」と大声で絶叫しました。

その声にAとBは驚き、怖くなって部屋を出て行きました。一旦子宮内に挿入した亀頭を抜こうとすると

美紀「痛い痛い痛い」抜けません
C「俺も痛いしこんなSEX異常だよ。美紀さん怖いよオカシイよ」
とCが少し涙目になったのを見ると、妻はこの時母性本能が働いたみたいで、Cに対して優しく、無理に抜かないで良いから、中に出して良いからゆっくり突くようにと、優しく教えるように言いました。

C「中に出していいんですか?孕んでも俺責任取れませんよ」
美紀「良いの私子宮の中に熱い精液一杯ドクドク注がれるの好きなの、だから中に出して」
その言葉に興奮したのか、いきなり
C「俺もう逝きそう我慢できない」「ウウッ出るドプ・ドプ・ドピュ」

このSEX計画のためにCは1週間オナニーを我慢していたらしい、
美紀「奥に出てるー子宮にドクドク出てるー」「アー熱い凄い多いい子宮の中精液でタプン・タプンに成っちゃう」

そのまま5分ぐらい経ってスポンッと音を立てて、Cの少し萎えたチ○ポが妻のアソコからやっと抜けました。チ○ポが抜けると同時に「ジャバ・ジャバ・ジャバー」と凄い音を立てて大量の精液が床にこぼれ落ちました。

そしてCが「美紀さんこんな事してごめんなさい。工場長との関係は知っていたけど、1度で良いから美紀さんとSEXしたくて、もし俺の子供妊娠していたら責任取ります」と素直に男らしく謝ったCに妻は

「何回中出ししても良いのよピル飲んでるから大丈夫、貴方のおちんちん太くて凄いわ、女性の体の喜ばせ方これからも一杯教えてあげる。その代わりKにも秘密よ」と言い、Kが居ない時たまにCとも普通の膣内中出しSEXを何回もしていました。

妊娠した時妻はKとCのどちらの子種か本当に分からないそうです。それは流産しましたが、なんて淫乱な妻でしょう。


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