中出し可能な可愛い若妻とセフレになったエロ告白話

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記事No.880:日付(2018-05-01)
カテゴリ:中出し

6月の初め、いつも、仕事帰りに行くパチ屋店で久しぶりに、大勝ちした時に、人妻の○美27歳と出会いました。
その日は、夕方5時半頃からパチ屋を打ち始め、15連チャン中の時です。
一人のお姉さんが台をあっちこち行っては打っていましたが、ふと見ると隣の台に座って打ち出しました。
私も1箱入れて出なかったら帰ろうと思って打っていたら、隣に座っていた女性が、
「いいですね、連ちゃんで。私なんか、3時間打っているのに、一度も当たらないんですよ。」
と、話しかけてきた。
顔を見たら結構可愛いので、話をして見た途端私の方が当たって話が出来なくなり、今日は大勝ちなので、最後に出た玉と台を○美さんに譲って帰ることにしました。
○美さんはビックリしていましたが、
「あまり遅くなるとうちの奥さんうるさいから帰るわ」
と言うと、
「じゃ、がんばります」
と席を替わり、帰ることに。

帰り際に○美が缶コーヒーを持ってきて、
「いつも来るんですか?」
と言って来たので、
「販売の仕事だから土日は来ないけど、毎週水曜日は朝から来てるかなー?」
て話して、その日は帰りました。

家は共働きで嫁は土日が仕事だし、シフト的に水曜日が休みなので、水曜日、朝11時過ぎにパチ屋を打ちに出かけ、台を探していると、先週台を譲った○美さんが6箱積んで打っているのではありませんか。

「今日は凄いね~」
と声を掛けると、
「この前は、あれから、8回出たよ」
て報告してきた。

内心しまったと、思いつつ、
「良かったねー」
て言って違う場所で打っていると全く出ない。

1時間一度も引かないうちに、今日は帰ろうと思い席を立って歩き出すと、後ろから○美さんが追いかけてきて、
「帰るんですか?」
と話しかけてきた。

「今日は調子悪いし、大負けしないうちに帰るわ」
と言うと、
「この前のお礼を兼ねてご飯でも食べに行こう」
と言い出した。

「今日は私勝っているし、是非」
と言うのでパチ屋店を後にレストランに繰り出しました。

レストランで改めてよく見ると、本当に可愛いし、若いし、いい子だなーと思いつつ話していると、OLを辞め、旦那の仕事の関係で名古屋から東京に4月から来たとのこと。
結婚2年目で専業主婦、子供も出来ず、友達もいないし、旦那は夜10時を回らないと帰らないし、パチ屋でもしていないと変になりそうよ、と話し出した。
レストランを出て、どこか観光でもと話をし、車を走らせるとホテル街がチラチラ、見えてきた。

冗談でホテルに行こうかと誘うと、反応がないので、そのままホテルに車を入れた。
反応がないので、まずいかなと思いつつ私もドキドキの興奮で、ホテルの部屋の中へ入りました。

まずソファーに座り話でもと思っていると、○美の方から俺に抱きついてきて、
「なんかずーと寂しかったの」
と言い出した。

俺も興奮して、○美の少しミニのスカートの中に手を入れ、パンティーの中に滑り込ませキスしていました。
5分ほどその状態から自分でズボンとパンツを片手で脱ぎ、○美のピンクのパンティーをゆっくり脱がせると、そのまま○美のま○こに入れ、15分ほどレイプしているように突いていました。

以外に声がエロく、反応がいいので、そのまま出そうかなーと考えているうちに、やばいと思い、出す前に一度抜き、○美を抱き寄せると、○美も興奮して、
「もっと入れて」
と言い出すありさま。

久々に興奮。若い肌は、柔らかくて気持ちいい。
まず、風呂に入ろうと言って○美の服を脱がすと、ピンクのブラが見え、想像以上に胸がデカイ(87とのこと)。
家の嫁はべっちやんこなので凄く興奮しておっぱいを揉んでいると、今度は○美がフェラをしてきたのでビックリ。
そんな状態が10分続き、そのまま床の上で○美をハメました。

○美に冗談で、
「旦那の血液型、何型?」
と聞くと、
「B」
と言ってきたので、
「出しても大丈夫だね」
と言うと、
「いいよ」
て返事が返ってきた。

内心それはやめておこうと思っていたが、突いて入るうちに声がたまらなく、こんなに若くて可愛いし、やっぱ出したいと思って、最後は両足を持って、
「ア~~行くぞ!」
と10分後、○美のま○こにぶちまっけました。
私も最近ご無沙汰なので、凄く気持ち良く出しました。

本当に濃い白い液が、○美のま○こからどくどく沸いて出て来たのには、また興奮でした。
「○美、ごめんね、中に出したわ」
と言うと、
「子供ほしいもん」
と全然問題ない言い方でした。

旦那とはがんばっても全然出来ないらしい。
しかも、
「今日は安全日で、出来ないから大丈夫。」
とのこと。

それから風呂に入ってソープごっこをしているうちに、変な気分になり、○美におしっこを飲ませてと頼み、飲んじゃいました。
初めての経験で、また可愛いからか若いからか異常に興奮し、またも息子がぴんぴんで、自分でもビックリです。

こんなこと今後ないので風呂上りの鏡の前で、今度はバックで○美を突きまくり、体が折れて、おしりを突き出す姿勢が興奮で最後は、この日2回目の精射をしました。
私も年の為か3回目はベットで○美にフェラを頼み、○美も興奮しているのか、30分は咥えてしゃぶり付く。

私も負けないように、○美のピンクのま○こをなめなめしていると白い糸が。
そのうちに息子も回復で、色々な体勢をして最後は正常位で突付きまくりました。
しかし息子は元気なのに、なかなかイカない。

正常位でイクのに40分掛かり、○美もこんな長くされるのは初めてで、途中潮吹きをするわで、終わってみたらシーツがグチャグチャ。
4時間、ラブホで楽しみました。

「旦那とは月1~2回で10分で終わるので、エッチがしたかった」とのこと。
「じゃ~今日からパチ友&セフレでどう?」
と話を持ちかけて、今では中出しオンリーのセフレです。

やっぱ可愛い子には、損をしてでも優しくしないと。


タグ:中出し/可愛い/若妻/セフレ/エロ/体験談/小説/

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