隣人の巨乳若妻と長い不倫したエッチ体験談

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記事No.888:日付(2018-06-08)
カテゴリ:不倫/浮気

去年までの2年間、俺は隣に住んでる人妻さんとエッチしまくりでした。
引っ越し当日に挨拶へ行ったのが初対面で、その後1年以上は特に接点はありませんでした。

大学に入ってから始めた家庭教師のバイトが、運良く高収入だったんです。
テストで順位が上がればボーナスもらえたし、テスト前になったら惜しげもなく授業を頼まれてたし。
教えてた子が受験に合格して最後のボーナスをもらい、2年弱でかなりの額を稼ぎました。
もう卒業するまでバイトしなくてもイイかなと思っていたので、バイトもせずパチスロ三昧の日々。
当時のパチスロは稼げる時はデカく稼げたし、友達と交代で高設定を打ち回したりしてたんです。
元手もあったせいか普通にバイトする以上は稼いでました。

ある日大学の友人に言われて、初めて住んでいる駅の近くのホールへ行きました。
食える機種があるって事で行ったんですが、そこでバッタリ出会ったのが隣の奥さんです。

隣に座ってて声を掛けられるまで分かりませんでした。
奥さんもかなりスロットをするらしく、その日から会えば軽く会話を交わすようになっていきました。
今日はあそこに設定が入ってるとか、全部ダメだとかそんな話ですね。

喋ってみて分かったんですが、この奥さん俺と同じ年齢だったんです。
高校卒業後、就職した会社で旦那さんと出会い、そのまま結婚したとか言ってました。
まだ子供もいなくて日中は暇だから、こうしてパチスロやってるんだって。
旦那さんの稼ぎが良かったんでしょうね。
負けたりするから頻繁に行ってる事は内緒にしてるみたいでしたが。

この人妻さんのスペックを書いておきます。
ユマ20歳、旦那さんは9才年上。
身長は160cmぐらい、普通体型でモッチリした白い肌。
後に分かった事だけど、Eカップの美巨乳さん。
見た目はちょっとヤンキーちっくな雰囲気はあるものの、友達みんなが『美人』だというレベル。
黙ってれば小西真奈美に似てる顔立ちなんだけど、喋り出すとヤンキーちっくになるんです。
みんな「あの人喋らなきゃモテるよな」って言ってました。

俺が行けばユマもいたので、ホント暇さえあればスロットやってたみたい。
でも会うたびに見てると負けてる感じがしてたから、時々高設定らしき台を譲ったりもしてた。
パチ屋で会って2ヵ月ぐらいしてからだと思う。
夕方その店に行ってみると、ユマが万枚突破してる光景に出会った。
閉店後に『ちょっと呑みに行こう』と誘われ、2人で初めて呑みに行った。

まぁ~今日の興奮を誰かに喋りたくて仕方が無かったんだと思う。
調子良く酔っ払ったユマを介抱しつつ、俺たちは同じマンションに帰っていった。
実はこの時、歩きながら何度も巨乳が俺の腕に当たってきて、今まで感じた事の無いドキドキ感を味わってた。
酒を飲むと警戒心がなくなるみたいで、何度が腕を抱き締めるような形にもなってたし。

お隣さんだから変な事にはならず、その後2回ほど呑みに行った。
同じ歳ってのもあったせいかだんだん仲良くなっていって、軽い下ネタも喋る様になってた。
29歳の旦那さんは仕事で忙しいらしく、結婚してから半年もしないうちに軽くセックスレスらしい。

『レスってどのくらい?』
『えぇ~~2週に1回とか?!』
『それレスじゃねぇ~し!』
『少ないでしょ~最低週1は無いとね』
『アホかw』

酒を飲むとホント喋ってくれるので、何気にユマのエッチ好きも分かり始めてた。
なんせ毎晩でもしたいみたいでスロット打って忘れてるんだって言ってたなぁ。
それで3回目に呑んだ日、気を許してるのか知らないけど、俺にオンブしろとか言ってきた。

『歩けないからぁ~~』とオネダリされて、結局マンションまでオンブするハメに。
巨乳が背中に当たってるのはお構いなしみたい。
むにゅむにゅと巨乳が当たり、当然俺はムラムラしっぱなし。
それに加えて『ふぃぃ~~』とか溜息交じりの声を耳元で発するもんだから大変。

その頃数ヶ月前に彼女と別れてた俺には、刺激的過ぎる行為でした。
もしかしたらもうその頃から、ユマは俺とセックスしたかったのかもしれませんけどね。

それから1~2週間した金曜日の夜、洗濯物をベランダで干してたんです。
確か23時頃だったと思う。
そしたら隣のベランダにユマが出てきて、『今日は打たなかったの?』と話し掛けてきた。
出なきゃいけない授業があって・・・とか返すと、なにやら今日も大勝ちしたという。

羨ましいねぇ~と話を聞いてたんだけど、なぜか『これから呑もうよ』的な流れになっていった。
『どこ行く?』『そっちでもイイよ』『うちで?』『うん、楽じゃん』『まぁ~イイけど』『じゃすぐ行くから』
トントン拍子でそんな流れになって、しばらくしてユマがやってきた。
両手に焼酎とウーロン茶を持ってて呑む気満々。
しかも部屋着なのかショートパンツにロンTというラフな格好。

布団の無いコタツテーブルを囲みながら呑み始め、今日の戦果を聞かされた。
途中で気になったから『ねぇねぇ、旦那さん大丈夫なの?』と聞いてみた。

『だって今日帰ってこないもん』
『あっそうなんだ。出張?』
『そそ、明日の夜まで帰ってこないよ』

いくらお隣さんでも、呑みに来てるのを見られたらヤバいですからね。
安心した俺はユマの話にほろ酔いで付き合い、ユマもいつも通りガンガン呑んでた。
当然だけど2時間ぐらいで酔い始めたユマは、横になったりしながらくつろぎ始めた。

『寝るならちゃんと帰りなよ』
『寝ないからだいじょ~ぶだって』
『だってもう寝そうじゃん』
『そんな酔ってないし』

確かに何度も呑んでて分かったんだけど、ユマは普通に弱くは無い。
ある一定ラインまで行くとご機嫌になり、そのまま継続するみたい。
酔っ払って歩けなくなったり吐いたりしたのを見た事無いし。
どうせ隣だしな、と思って俺もダラダラ呑んでた。

そしたら大学の友達から電話があり、テストの話をしなきゃいけない状況になったんです。
静かにしててね、と伝えて、俺はそのまま電話してました。
暇になったユマは初めのうちは静かにしてましたが、次第に飽き始めたらしくゴソゴソと部屋の中を詮索し始めたんです。

まぁ別に放置してても良かったんですが、禁断の棚まで手が伸びたので慌てて止めました。
その焦りに喜びを感じたのか、俺の制御を振り切って棚を漁り出しました。
独り暮らしだから丁寧に隠して無かったエロDVD。
ナンパモノから始まって、人妻モノも多数あります。
友達と会話してる俺に向かって、声を出さないように爆笑してました。

諦めた俺は放置していると、今度はそれを再生し始めたんです。
さすがに止めようと努力しましたが、切るに切れない電話のせいで断念。
音を出さないようにしながら、目の前でナンパモノのAVが再生されました。

ナンパされた女の子が車の中に入ってきて、胸を舐められたりフェラして、最後は入れちゃうパターン。
ニヤニヤしながら俺とTVを交互に見ているユマは、調子に乗って次々にDVDを再生し始めました。
『これすごぉ~~い』と口パクて俺に言ったのは、どこかの駐車場でフェラしているAV。
スーパーなのかデパートなのか分からないけど、いつ人が来てもおかしくない状況でのフェラ。

ユマは俺の存在を少し忘れたみたいで、画面に釘づけになってました。
その横顔はいつもの美人妻って感じではなく、明らかにトロ~ンとした表情。
その顔を見た時、俺は妙にドキッとしました。
エッチな事をする時、ユマはあんな表情するんだなって思っちゃったから。

俺を振り返った時にはその表情は消え、またからかう様に俺を見ながら笑っています。
ようやく電話が終わり『マジで何してんだよ!』とDVDを消そうとしました。
『もうイイじゃん、DVD鑑賞しようよ』と笑うユマ。

確かにもう隠してる状況でも無いし・・・と思い、それから2人でエロDVD鑑賞になりました。

『これは不自然だよね』とか『これって大き過ぎじゃない?』とか俺に聞いてくるユマ。

『じゃ~どうすればイイんだ?』
『だからぁ~もっと女の子が動かなきゃでしょ~』
『自分がそうだからってみんな動けると思ってんのか?』
『だって腰動かした方が興奮するでしょ?』
『まぁ確かにね・・・』

斜め前に座るユマの真っ白な太ももや胸の膨らみが、嫌でも目線に入ってきます。
堪らんなぁ・・・と我慢するだけで精一杯でした。
なのにユマは自分の興奮するシュチエーションとかも喋り出したんです。
画面ではナンパされた女の子が、後部座席で後ろからオッパイを揉まれまくってるシーン。

『あぁ~~これって興奮するよねぇ~!』
『後ろから揉まれると?』
『ちょっと強めに強引にグシャグシャ持ち上げられながら揉まれる感じw』
『でもこの子ちょっと嫌がってるけど』
『嫌とか言いながら逃げないのは嫌いじゃないんでしょ』
『へぇ~~そんなもんかねぇ・・・』
『ゾクゾクしちゃって体の力が抜けるもん』

画面と俺とチラチラ交互に見るユマに、俺は限界を感じました。
この状況で斜め前に座るユマ。後ろから揉まれたいとか言うって事は、俺に揉んでくれと言ってるようなもんでしょ。
巨乳を揉まれながら感じ始めた画面に見入っていた隙に、俺はサササッと移動いて後ろからユマの巨乳を揉んだ。
わき腹の横から両手を入れ、下から持ち上げるように揉みまくり。

『んきゃっ!』と軽い悲鳴じみた声を一瞬だけあげたユマ。
『ちょっ!だめだってば!何してんのっ!んやっ!だめでしょっ・・だめっ・・・』
問答無用で無言のまま抱き付いて揉みまくった。
待ってたんだと思うが、ユマは俺の手をシッカリ掴みながらも逃げもせず、後ろから揉まれまくりです。

逃げない=OKと思った俺は、『ほらほら、DVDでも同じ事してるよ』と耳元で囁きました。
『ちょっとぉ・・もぉ・・・んはぅっ・・・・だめってばぁ・・・』
ダメとか言いつつユマはDVDを見ています。

ちょうど画面で女の子が後ろを振り向き、揉まれながら男優とキスをし始めました。
それを見たからなのかユマも後ろを振り向きました。
目と目が一瞬だけあい、次の瞬間にはむしゃぶりつくようなキスを交わしていました。

ユマは初めっから積極的で、吐息を洩らしながらもベロンベロンと舌を絡めてきてました。
俺は巨乳を強引にちょっと強めに揉みつつ、極度の興奮の中ユマの舌をしゃぶりあげていました。
お互い恥ずかしさとか浮気の迷いとかぶっ飛んでたと思います。
俺の方に向き直ったユマは、飢えたケダモノのように俺の顔を両手で触りながらキスしてきました。

こんなにも激しく貪られた経験が無かった俺は、ちょっと戸惑いながらも必死で舌を絡めました。
ホホを触っていた手が後頭部へ、髪をモミクチャにされた後今度は背中へ。
背中をギュッとされたり軽く引っ?かれたりしましたが、ユマは俺の口の中を執拗に舐め回していました。
ちゅぽんっと口が離れて目があった時、今まで見てきたユマの顔とは全く違う妖艶なメスの顔がありました。
恥ずかしがりもせず照れもせず、挑戦的というかそんな表情です。
ベッドへ移動してキスをしながら互いの服を脱がせ、現れた巨乳に感動しました。
説明しがたいんですが・・・まるでマンガみたいな体だったんです。
腕とかムッチリしてたから体にも肉があるんだろうと思ってました。
でも脱いでみるとお腹周りや肩周りなどは超華奢なんです。
だけどお椀形の綺麗な形をした巨乳があり、二次元のようにミスマッチな大きさでした。

正直そんなに女経験の無い俺は、その裸を見た時点で怖じ気づきました。
こりゃ俺が相手にしてイイ相手じゃないと。
だけどユマはそんな事お構いなしに。俺を押し倒すように抱き付きながらキスをしてきました。
もうこうなったらヤッてやる!と負けずに貪りつきました。

さすが性欲モリモリ女です。
普通だったら男が攻めて始まるじゃないですか。
なのにユマは俺が乳首を舐めて吸いついたりしただけで『もうだめっ』と口走りながらチ○コに食らいついてきたんです。

えっ?マジでっ?とキョドってしまいました。
トランクスを擦り下げられ、勃起したチ○コが顔を出した瞬間、すぐにその亀頭を舐め回しだしたんです。
『はぅんっ・・・はぁぁっ・・・』とか吐息を洩らしながら。
結局そのまま仰向けに寝かされて、ユマの極上フェラを堪能しました。

玉袋や裏スジ、カリなどを舌で転がすように舐めるユマ。
亀頭の先っちょをチュポチュポと吸い、舌をグルングルン回しながら舐めてきます。
基本的に溜まりまくりだったので、それだけでも正直ヤバかったです。

ジュルジュルとバキュームフェラが始まり、根元をシゴかれ玉袋も揉まれてました。
吸ってるだけじゃなくて口の中で舌がベロンベロン動いている感触は凄かったです。
『んはぁぁっ』といきなりチ○コから口を離したユマと目が合いました。

突然フェラが終わったのでちょっとビックリしてたんですが、ユマの頭には入れる事しか無かったみたいで。
ゆっくり顔の方に這い上がってきたかと思ったら、濃厚なキスをされながら騎乗位で挿入です。
竿を握られ亀頭をアソコにグリグリ擦られてたので、まさか入れるとは思ってませんでした。
だってゴムもしてなかったし。とりあえず人妻ですしね。

簡単に亀頭がニュルルと入った瞬間、アツさと気持ち良さで思わず『あっ』と俺が声を出してしまいました。
そんな俺を見降ろしながら、『気持ちイイ?』と妖艶な表情で聞いてくるユマ。

『ねぇ・・凄い大きい・・・凄い・・・』
人に尋ねたくせに答える前に勝手に喋り出すユマ。
ゆっくり亀頭だけを出し入れし、ヌチョヌチョと音が鳴り出し、じょじょに奥へ奥へと挿入していきました。
もうちょっとで奥まで入るかなという感触でしたが、ユマの子宮口に亀頭が当たりました。

俺のチ○コは若干大きいというか、長さも太さもちょっと大きめです。
だから余裕で子宮口に当たるんですが、今までの元カノ達はこれを嫌ってました。
圧迫感が嫌とか言ってたんです。
でもユマは狂い出すほど喜んでくれました。

『すごいっ・・・!当たるっっ・・・当たるぅぅっ・・・!なにこれっ・・・・んやぁぁぁっっ・・・』
子宮に亀頭がコリコリ当たりまくるように、ユマは勝手に腰を振り出しました。
喘いでるのか叫んでるのかよく分からない喘ぎ声を出し、狂ったように腰を振りまくりです。
俺が下から腰を振ってもっと奥へ突くと、『ひぃぃーっっんっ!』と馬みたいな声を出してました。
ちょっとこれにはマジでウケましたね。

目の前で揺れる巨乳も揉み、乳首を摘まんでクリクリしまくり。
ユマは腰を振りながら、時々俺を悩ましい顔で見つめてきます。
あの美人顔はどこへやら・・・
目の前にはチ○コに狂ったただのメスがセックスに没頭してるだけ。
倒れ込んできたユマに舌を突き出すと、躊躇も何もなく即しゃぶりついてきます。
だから下からガンガン突きまくりました。

騎乗位で何度か昇天してましたし、正常位やバックでも何度か昇天してました。
途中何度かマジで呼吸困難になるほど気持ち良過ぎたみたい。
両方の巨乳を強めに鷲掴みしながら、エロ過ぎる顔になったユマをみて腰を振り続けました。
さすがに中に出すほどアホじゃないので、寸前に抜いてお腹に射精。
初めて我を忘れるほど没頭するエッチを味わいました。

酒と疲労感でクタクタになったらしく、ユマはそのまま全裸のまま寝てしまいました。
俺はシャワーを浴びてから隣で寝ました。
目を閉じるといつもの美人顔なので、罪の意識もありましたが充実感を感じながら寝ました。
多分10時とか11時とかだったと思います。
モヤモヤと気持ち良さを感じで目が覚めると、なんとユマがフェラチオしていました。

朝フェラで目が覚めたのは初めての経験です。
『起きたぁ?』と目があった俺に笑顔で喋ってきました。
だから思わず『はい・・・』と答えると、『シャワー貸してね』と全裸のまま出て行きました。

菓子パンを朝食代わりに食べ、結局またエッチ再開という流れ。
夕方まで今度はゆっくり互いの体を味わい、その時初めてユマのオマ○コを見ました。
薄い陰毛に覆われたオマ○コは、触らなくてもすぐ濡れてきます。
臭マンでも無いので俺はクンニしまくりでした。
シックスナイんで舐め合った時、ユマは俺のアナルの方まで舌を伸ばしてきたのにはビックリ。
お返しにとアナルを舐めてやると、より喘ぎまくりでした。アナルがヒクヒクしてましたし。

ちょっと疲れ切っていた俺は『食べに行く?』というユマの誘いを断り、ピザの出前を取りました。
一緒にそれを食べて何度もイチャイチャして、21時過ぎに隣へ帰って行きました。
なんだか信じられない気分のまま、それから数日を過ごしました。
パチ屋へ行けばユマがいるし、俺とあんな関係になったのに今までと何ら変わらないんです。
誘って良いのかどうか分からぬまま、1週間ぐらいが過ぎていきました。

学校に行かなくても良い日、昼頃掃除をしてました。
それで洗濯物を干したりしていると、ユマがベランダから声を掛けてきました。

『今日は休みなの?』
『えぇ~だから掃除しようかなと』
『お昼一緒に食べよっか』
『イイっすよ、どうせコンビニ行こうと思ってたし』
『じゃ作って持ってくね!』
『マジっすか?じゃ喜んで』
『でさぁ~ここって外れるかなぁ??』

ユマはベランダで境目から顔を伸ばして俺に喋っていたんですが、その境目が外せるかを聞いてきました。
『非常時に突き破る様になってるし・・・出来るんじゃないかな・・・』
ドライバーで四隅を外すと、案外簡単に取れるんですね。
取るとユマのベランダと正方形の穴で繋がりました。
『あぁ~~~これで便利だね!』

外したまま掃除をしたりしていると、ユマがベランダからやってきました。
両手にサンドウィッチやちょっとしたサラダを持って。
一緒に食べながら聞いていると、ユマが恐ろしい事を言い出しました。

『この前アタシがココに来た時、向かいのマンションで見てた人がいたんだって』
『マジで??』
『そ~~。それでその人が噂みたいに喋ってるのを聞いたって教えてもらったのよ』
『それはヤバいでしょ・・・旦那さんにバレるじゃん』
『ちゃんと言い訳はしておいたけど、結構見られてるみたいなのね』
『パチ屋でも?』
『そそ。呑みに行った時も見てた人いたみたいだし』
『ヤバいなぁ~~それは・・・』
『でもベランダから入れるからもう大丈夫だよね』
『まぁ~確かに・・・』

このユマってのは稀にみる淫乱というかエッチ好きの女でして。
その日も昼飯が終わってコーヒー飲んでる最中にキスしてきて、そのままエッチ開始でした。
俺のチ○コは旦那より数倍気持ちイイとか言って、何度も何度も昇天するし。
ベランダから来れるって事になったせいか、その日から2日と経たずに訪問してくるようになりました。

さすがに俺も学校行ったりパチ屋に行ったりするので、2日に1回ペースは無理なんです。
だから学校に行かない日が週に1~2回あったので、その日はOKという事になりました。
だいたい11時ぐらいにユマがやってきて、昼飯食ったりしてその後はエッチ。
うちに来る時はいつもノーブラで来るようになってましたから、食べながら乳首を弄んだりするようになってました。

学年が変わってからもユマとの関係は続き、エッチ自体もかなり濃厚になって行きました。
バイブやローターなどにも興味があるユマの為に、通販で色々買ってあげました。
初めてバイブがやってきた日は、目の前でオナニーもしてもらいました。
足を大きく広げてバイブをジュリジュリ入れまくる姿。
四つん這いにさせてアナル丸出しのままバイブを出し入れする姿。
顔にチ○コを近づけると、バイブでオナニーしながらしゃぶりついてくる姿。
すげぇ~綺麗な顔してるくせに卑猥過ぎるその姿に、俺は毎回興奮しっぱなしでした。

でも1番興奮したというか、待ちに待っていた事があります。
2年間の関係が続いた間、それは何度かしか無かった事。
それは中出しです。
安全日とかじゃ怖いので、毎回ナマでしてても中には出しません。
だけど旦那さんとエッチした後だけは、ユマは俺に中出しさせてくれました。
旦那さんは酔ってエッチをすると、キマって中出しするようです。
子供できてもイイからというらしく、連続で中出しするらしい。
だから中出しされた後の数日間は、俺にも中出しをさせてくれるんです。

『俺の子が産まれたらどうするの?』
素朴な疑問を1度ぶつけてみた事があります。
『何となく顔も似てるし血液型も同じだし大丈夫じゃない?』
えぇぇ~~そんな軽くてイイのかよ・・・と思いましたが、中出しの誘惑には勝てず、毎回ガッツリ中に出してました。
でも結局ユマは妊娠すらしませんでしたけどね。

卒業して実家に戻るギリギリまで引っ越さず、最後の方はほぼ毎日のように会ってました。
さすがにチ○コが耐え切れないので、バイブを使ったりしながらエッチ三昧でした。
夜以外は俺の部屋にいるユマの体を好きなように味わい、その余韻が今でも残っています。

また会いたいな~と思いつつメールは続いているので、落ち着いたら会いに行くかもしれません。
ユマも渡してあげたバイブを、毎晩のように使っていると言ってますし。
本当はハメ撮りした画像なども投稿しようと思ったんですが、人妻という事でヤメました。
あの体は旦那さんが見たら分かっちゃう気がするし。

最後まで読んでくれた方々、有難う御座いました。


タグ:隣人/巨乳/若妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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